ども。
おはようございます。

月末恒例の出荷スケジュールに追い回されて、てんてこ舞いになってる週末金曜日。

現場では「半日時間が足りねーよ」って嘆きが聞こえてきたりするのですが、個人的には「半日?いや1日足りねーよ」って思ってしまうアタッカーです。

だって、現場での仕事が1・2を争う程に多くて複雑なんだもーん。



さて。
サクサクとライヴ観覧記も書き連ねますかね。





壮大かつカオスな(笑)オープニングアクトの〆には東成田姉妹によるライヴがありまして。

妹のユイちゃんは、キャラソンの
「すうぃーと→しゅがあ(以下略)」。

ミズキお姉ちゃんは「黒い繭」。

そして、2人して「ドラムエイトのテーマソング」を歌っていたんですが、自分はココまでずっと椅子に座りながらの観覧だったんですわ。

珍しく。


いや。
座って観覧するよりも立って観覧するなり弾けるなりしている方が性に合うってのはありますが、座って観てました。

しかし「ドラムエイトのテーマソング」って後半にケチャを入れる箇所がありまして・・・言うまでもなくズボンのポケットにはキンブレ2本仕込み済。

ココまでお膳立てしてあるんだから使わない訳にはいかないとばかりに、スクッと立ち上がったと思ったらすかさずケチャ打ってる自分www


このスタイルが合ってるわぁ(←TPOっての考えろ)


・・・


すいません。

正直な話、最初のオープニングアクトを見終わった辺りで既に腰と尻と脚が痛くなっていたんです(←おい)

後半ずっとスタンディング観覧だったのは
、そっちの方が楽だからです。


面倒な客ですみません←


・・・


閑話休題。

ようやくライヴ本編。


昨年も一昨年もそうだったんですが、瀬戸さんの生誕ライヴはセトリに何かしらの縛りを加える事がお約束みたいな所がありまして。


例えば
「特撮ソングオンリー且つ主題歌禁止の縛り」とか。

「未年に公開された特撮作品縛り」とか。


今回の生誕ライヴでは、そのような縛りが明記されていなかったので「好き放題・やりたい放題」のセトリになるんだと思ってました。


・・・そしたらねぇ?
ゲストさん含めて、悉く特撮ソングで攻めてきたんだな。

皆さん空気読んだか(←こら)

いや。
必然の結果だったのかもw


問題は
「王道系の路線を誰が進むのか」って事。

主役の瀬戸さんがど真ん中の路線を進むとは到底思っていない時点で、自分の思考回路が既にアレだと言う件はさておき←


まぁ。
その路線で攻めて来たのは、神楽さんだったんだよな。

本来だったら夜だけの出演のハズが、いつの間にやら昼のライヴにも出ていたし(お疲れさまです)

ライヴで歌っていただけでなく、ドラムエイトでは裏方もこなしていたし(本当にお疲れさまです)

ヒーロー物のメドレーソングを普段より遥かに高いテンションで歌っていたなぁ。


珍しいって言うか、ちょっと新鮮だったなぁ。




あ。
そう言えば、今回は珍しく何枚かライヴ中の写真を撮っていたっけ。


・・・


全員分は撮ってなかったわ(←おい)




つづく。