少年家族と別れ
昼食の場所を決める。
と行ってもレストランやカフェなんかは
ここにはなかった。
なので、すぐ近くにある
ホテルのレストランに入った←
( 変な場所にある綺麗なホテル )
レストランだけでもいいって言うからさー
感謝。
頼んだのは
レモンソーダ( solt)
カレー
ナン
レモンソーダ( solt )はだめだ。
しょっぱい…( しかも氷いるやん‼)
そういう顔したら
ほら!しょっぱいって!
塩いれ過ぎだよ!って下げて
新しいのを持ってきてくれた。
すみません。
だめだ。これもしょっぱい。
だけど、んーokと言った。
はっきり言うが手厚く扱ってくれた。
こんなちんちくりんを。
次の列車まで2時間もあった。
なので1時間ここてに居させて
とお願いしたのだ。
店内にお客はいない。
従業員のほうが多いのが基本…
しまいにはテレビを見はじめた。笑
お礼を行って駅へと歩く。
列車のホームはこんな感じ
お金を下さいと言い
そのお金でチャイを嬉しそうに
飲む人の姿を見て…
気づいたら涙が止まらなかった。
同情なんかしてない。
住む世界が違い過ぎると感じた。



