少年家族と別れ
昼食の場所を決める。

と行ってもレストランやカフェなんかは
ここにはなかった。


なので、すぐ近くにある
ホテルのレストランに入った←
( 変な場所にある綺麗なホテル )

レストランだけでもいいって言うからさー

感謝。

頼んだのは
レモンソーダ( solt)
カレー
ナン
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レモンソーダ( solt )はだめだ。
しょっぱい…( しかも氷いるやん‼)

そういう顔したら
ほら!しょっぱいって!
塩いれ過ぎだよ!って下げて
新しいのを持ってきてくれた。

すみません。
だめだ。これもしょっぱい。

だけど、んーokと言った。


はっきり言うが手厚く扱ってくれた。
こんなちんちくりんを。

次の列車まで2時間もあった。
なので1時間ここてに居させて
とお願いしたのだ。

店内にお客はいない。
従業員のほうが多いのが基本…

photo:02


しまいにはテレビを見はじめた。笑


お礼を行って駅へと歩く。

列車のホームはこんな感じ
photo:03


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お金を下さいと言い
そのお金でチャイを嬉しそうに
飲む人の姿を見て…
気づいたら涙が止まらなかった。


同情なんかしてない。


住む世界が違い過ぎると感じた。