ガンガー入ってシャワーを浴びたのからか
すがすがしいというかさっぱりしていた。
1人でオートリキシャから
見る街はまたよかった。
途中で、水ないことに気づいて
買いたい!と言ったら、運転手がサイズを
聞いて買ってきてくれた。
お金は最後でいいよーって
急いでたもんね。
あたしがちんたら買うよりね。
いやー気が効く✨
そんな感じで着きました。
これから、19時間の列車旅です。
2回目だから怖さはない。
早くも席を見つけ、iphoneの充電を
しようとしたがかなり接触が悪い…
そこに、優しいおっちゃん現れ
10分くらいかけてティッシュとか
間にまで詰めて、やっと接続した。
優しす!
あたしなら諦めたのに。
(こんな優しい方がインドには
いっぱいいた気がしたのは
日本の女の子であったから
というのは否定できない)
お礼に持ってきた味噌汁をあげた。
すごく喜んでくれて作り方を聞かれた。
その後、無事出発した。
6人席にはあたししかいなく
景色を見たあと、横になってすぐに寝た。
眠かったのだ。笑
(キャリーはもう信用ってことで←
座席の下へ。リュックは枕に。
もしくは足の下へ。)


