言いたいのに言えない見上げればオレンジ色のバックに高いビルが窮屈そうに立っているなんだかその窮屈そうなビルがまるで自分の心のよう気持ちがいくつもセメギ合うキミに伝えたいのに伝えられないだってキミが愛しているのは俺の友達言えるわけないよでもたまに言いたくなるんだ愛してるキミに届かない声がオレンジ色の空に消えた