どもっ
こんばんは、今日は漫画喫茶からの更新です。
ん?
自分を慰める行為は漫画喫茶でするな、ですと?
言っておきますが自分そういうことはこのような場所ではしませんから
家派ですから(ベット)
まぁそんな話はどうでもいいんですが、今日は自宅の引越しの準備の手伝いをしてたんですね。
自分、今二つお家がある状態で、
一つは借りている家でもう一つはこの市川に引っ越してきたときに住んでた家なんですね
いろいろ事情があって元々の家をでていたんですが、
今回戻ることになりまして今そっちへの引越しの準備をしている感じなんですよ
そこで、元の家のそうじをしていたんですが俺は作業中一つの不安を抱えていました
〇〇本は大丈夫だろうか?
それは自分の部屋のクローゼットの中にある黄色い袋の中に色々入っていたわけなんですが、今日掃除することをすっかりわすれていて移動を怠っていたのです。(本の存在を思いだしたのは家に到着したとき)
そんなことを考えながらビクビク命じられたリビングの掃除をしていたそのとき、
「たいーーー、この袋どうするの!!!??」(二階)
俺は頭が真っ白になりました、
見つかった
〇〇〇〇な〇〇家庭教師が見つかった
母さんにみつかった
「は、はぁ?な、なにそれ?今行くからまって!!!!」
頼む中身は見てないでくれと願い、息を荒くして二階へ
「どん、どん、どん、どん(どうするどうするどうするどうする・・・・)」
俺は自分の部屋の前に立ち、ドアを開けた
絶句
二、三冊がもう黄色のバリアシールドから放たれていた
母さん「まったく、こういうのはちゃんと閉まっておいてよね」
俺「いやいや、それ篠原が家に忘れた奴だから」
うそをついた、
15冊+DVDが入っている黄色い袋は津田沼からわざわざ僕の家まで持ってきたと
うそをついたのである
19歳、浪人経験あり、彼女なし、吉村泰成
今年一番の無理やりなうそをつきました
え、っとSく・・・あ、もうさっき言ったか、、篠原、
お前をすげえエロイ奴にしといたぜ!!
すまん
次はもっとましな日記書きます。
でわでわ==