

車を愛する人は、この「シュアラスター」という名を知らない人は居ないでしょう。
ジョセフ・ロビンソン氏が、1949年「シュアラスター」と名付けられた自動車用ワックスを販売を開始
シュアラスターは、「Sur-」と「Luster」からなる合成語
「Sur-」は英語でSuperを意味する接頭語
「Luster」は訳せば、光沢・艶・輝き。
つまり、2つを合わせれば、極上の輝き、超越した光沢という意味。
愛用しているのは、「マンハッタンゴールドワックス」
320gで7,140円と高級の部類に入るワックスです。←清水の舞台から・・ってやつですか(笑)
耐久力は、コーティング系ワックスに及びませんが。
少量で驚くほど伸びるワックス、軽いふき取り、シュアラスター独特の香り・・
深みのあるツヤ・光沢が本物の“こだわり派”だけに分かる傑作です。
耐久力だけが売りの国産ワックスとは訳が違います。☆^∇゜)
最近、シュアラスターから耐久力のあるコーティング系ワックスが出たようです。
シュアラスターだから、並みのコーティング系ワックスじゃないでしょうね。←気になりますわ f^^;)