母が大腿骨頸部骨折で痛い思いを見てたから、何とか避けたいなー。
控えようとしていた推し活だけど、時間はあるし、発売されたスタンプも買ったりロックス聞いたりモデルプレスの今年の顔に大森元貴を投票したりして、やっぱり好きなんだな。
ストーリーで寂しさのアピール。彼女が忙しくてかまってもらえないの?と勘ぐったり😅普通の29歳の男性が同じことしたら下心を感じてキッショ!となるけど、もっくんは枯渇が原動力だもんね。
あれだけ多くの人の前でパフォーマンスして、愛されて、だからこそ一人が寂しく感じるというのもあるだろうけど、この方の場合は生まれ持った気質としか思えない。兄弟3 人とてもいい人で仲良いと言ってたし、お母様はママさんバレーのキャプテンで外向的。友達やメンバーと良くお母様のとこでバレーボールをやったらしいし。仲間が良く集まり料理でもてなすような温かい社交的な家庭。紅白の日には朝からお父様がカブのスープを届けてくれたんでしょう?これは怪しいと思ってる😁
でも、うちと同じく遅く出来た子供だからご両親も年齢が高く、祖父母は中学までに4人とも亡くなってると。特にお祖母様は認知症で何年か同居してたので色々見てきた。思春期に誰かが亡くなる経験なんかするもんじゃないと。でも祖父母が今も生きているように感じられる。そしてメメントモリが生まれたのよね
楽しいことがずっと続くと防衛本能として寂しさを感じるとNewsWeekに語ってる。
もっくん、私の人生なんて何の華やかさも変哲もない寂しさに占められてるよ!ちょこちょこ幸せなこともあったかな。でも紛らわせて生きてくしかない🥲貴方によって疑心暗鬼になったり傷ついたり励まされたりしながら、やっぱり応援しながら生きていくよ🥹



