記事を読んでもらいたいが為に、
期待値を上げすぎると
逆効果になる。




引っ張って引っ張って
引っ張って引っ張って
引っ張るだけ引っ張って、




最後の最後、
「そんなことかいっ!」みたいな真顔




中身が伴っていなければ、
読んだ人の心は、あなたから
離れていくんじゃないかな?




テレビとかでも、
たまーに見かけるよね。




来週、重大発表あり!  
お見逃しなく。 的なやつを。




で、
いざその日に見てみると
またまた最後まで引っ張って、
「そんなことか…」な内容で終わる。




そして見たあなたは、
「ヨガの予約キャンセルして、
せっかく早く帰ってきたのに…」




「彼とのデートを
一週間ずらしてもらったのに…」




「夕飯とお風呂を
さっさと済ませて、
夜9時の放送に間に合わせたのに…」




…って
がっかりを通り越して、
裏切られた感でいっぱいになる笑い泣き




だから記事でも、
期待値を調整するって
ひじょーに大事なことなんだよね。




大切な時間を使って
あなたの記事を読んでくれる人に、
がっかりな気分を味あわせないためにも。




期待値の上げすぎには、
十分に注意しようウインク




「今日も読みに来て良かった♡」
って思ってもらえるような
記事づくりをしていこね。




では、
今日も楽しんでね♪
行ってらっしゃーい!