私たちは将来、エコ生活は望んでいないので慰謝料・迷惑料をサークルの先生から求められた人はよろしくお願いいたします。

贅沢な生活を望んでいるわけではなく

今回の事件がキッカケで失ってしまったもの。

そして今後  社会的に必要なものです。

少し考え方を変えてもらえるだけで今回の慰謝料・迷惑料の全ては

人に役立つことに使用することばかりです。

ハーバーライフ登録者と元生徒は私たちへの慰謝料・迷惑料で最終的には社会奉仕したことになるのです。

私たちにとっては、ハーバーライフ、ハーバーライフ登録者、元生徒と縁を切り新しく出発する方が幸せになるという結論です。

昨日のブログにも更新しているように元生徒がサークル活動の中で研修中お詫びの言葉もお詫びの行動も出来ないハーバーライフ登録者と元生徒とは【友人に戻りたい】とは思えない、思わないです。

ハーバーライフ、ハーバーライフ登録者、元生徒とは身内ではないからこそお別れです。
ハーバーライフの経営陣が退陣したとしても私にイジメ・嫌がらせをした登録者は、ハーバーライフ登録者として残ったままで実際は何も変わっていません。金銭の支払義務が課せられたからと友達に戻ろう!などと都合の良いことをいう人とは繋がりを持ちたいとは思えない、この気持ち分かりますか❓

もう、お別れです。

意識のもち方をちょっと変えるだけで、すべてがもっとうまく行く」スタンフォード大学の研究者が助言

Inc.:成功するのは大変なことだ──ほとんどの人がそう認識しています。皆、ビル・ゲイツがマイクロソフトを立ち上げた当初の長時間労働の話を読んだり、イーロン・マスクの離婚の噂(プライベート生活で問題を抱える創業者はほかにもたくさんいます)をしたり、起業に伴う心理的負担を話題にしたりしますね。こうした話をたくさん聞いていると、仕事でトップに立つのは、過酷で心労の多いことだと推測しがちです。

しかし、まさにその考えこそが、あなたの大きな達成を阻んでいる可能性がある。そう言うのは、スタンフォード大学の研究者Emma Seppala氏です。彼女は、新刊書『The Happiness Track(幸せコース)』の著者でもあります。

その本で彼女はこう述べています。

皆が高みを目指している環境で働いてきた私は、自分を犠牲にして「成功」を追い求める人ばかり見てきました。成功を手にすることで幸せになれるという考えのもと、皆、成功を追い求めて幸せを後回しにし、結局その過程で、自分自身(と他人)を疲弊させいるのです。¥n
問題は、そのような成功へのアプローチが大間違いだということが科学的に証明されていることです。Seppala氏はこう書いています。

その研究報告を見て私は気づいたのです。総じて、幸せこそが成功の秘訣なのだと。幸せを優先すれば、実際に生産性、クリエイティビティ、打たれ強さ、活力、カリスマ性、影響力が向上するのです。また意志力も強くなり、少ない努力で1つのことにもっと集中できるようになります。¥n
幸せが先決であって、その逆ではないと主張する科学者は、Seppala氏だけではありません。

自分をいたわる
──という概念はすばらしいことですが、いささか抽象的でもありますね。すごいことを最短距離で成し遂げるには、幸せになればいい。そう言われても、具体的に何をすればよいのでしょう? すでに疲れた頭にこれ以上ストレスを与えるのは嫌です。

幸いなことに、Seppala氏は、野心家に対し、ハッピーになれと諭しているだけではありません。研究結果に基づいた具体的なヒントを提供しています。自分の精神衛生を向上させると同時に人より抜きん出るためには、意識のもち方を具体的にどう変えればよいのかを示してくれているのです。それらのアドバイスをひと言にまとめると、要は、自分をいたわりなさい、ということになります。

実際、Seppala氏のアドバイスは、ある実用的な原則に要約することができます。それは、自分自身に対し、友だちに接するのと同じくらい親切にしなさい、というものです。

研究により「セルフ・コンパッション(自分への思いやり)は、人としての幸せだけでなく職業生活にも非常に大きな力を発揮することがわかりました」と彼女は記しています。

自己批判は、基本的に自分を傷つける行為であるのに対し、セルフ・コンパッション──つまり自分に対して友だちに接するのと同様の理解と、気づかいと、やさしさをもって接すると、強さも生産性も幸福度もはるかに向上するのです。¥n

セルフ・コンパッションの具体的戦略
より成功し幸せになるために自分の考え方を変えてみようという人のために、Seppala氏は、セルフ・コンパッションを深めるためのいくつかの具体的戦略を教えてくれています。

自分への語りかけに注意する。失敗したときは、自分に「私ってバカ!」などと言わず、もっとやさしくします。「ついうっかりしてしまった。仕方ないよ 」などと言って自分を受け入れてあげましょう。

自分に手紙を書く。やり場のない感情が渦巻いているなら、友だちに書くのと同じように自分に手紙を書くようSeppala氏はアドバイスしています。初めは違和感を感じるかもしれませんが、これによって、状況を客観的に捉えることができるようになるのです。

セルフ・コンパッションのフレーズを考える。セルフ・コンパッションを研究しているKristin Neff博士が使っているのがこの言葉です。「今は苦難の時。でも苦難は人生につきもの。今は自分にやさしくする時だ。自分が必要としている思いやりをかけてあげよう」

毎日感謝していることを書き出す。自分が感謝していることを毎日5つ書き出しましょう。感謝すると、脳に物理的な変化がもたらされ、これからの人生の明るい面が見えやすくなることが研究でわかっています。

あなたは、今自分に言っていることを、親友にも言いますか?


サークルの先生によるとインストラクター資格を取得するには養成講座を修了後、テストで158点以上の点数を取らないと合格にならないようですよ。
元生徒は妄想ばかりしているのではなくブログで今の家族との生活を外部の人に公開して元生徒の頭の中を整理するなどして家族の家事分担を見直ししてみると良いそうです。

寝る前の“妄想”は逆効果!? 「嫌な夢」にうなされない方法を専門家に聞いた

悪夢に悩まされている女性はいませんか? たかが夢と分かっていても、立て続けに嫌な夢を見ると「正夢になるんじゃ?」「今日も変な夢見たらイヤだな……」と、ちょっと気になってしまいますよね。

人によっては少しでも悪夢を避けるために、寝る前に片思いの彼のことを考えたり、2次元で好きなイケメンキャラとエア恋愛を楽しんで、眠りにつく女性もいるかもしれません。

でも、こうした方法で、本当に悪夢は撃退できるのでしょうか?
今回はその疑問を含めて、嫌な夢を見ないようにするために心掛けたいことを、心理カウンセラーの田中よしこさんに教えていただきました。

「悪夢を見たくない」と考えちゃダメ!?

どうやら寝る前に楽しいことを考えるのは、必ずしも悪夢撃退に有効ではないようです。
でも、一体どうして……?

「嫌な夢を見ないために、寝る前に楽しいことを考える方もおられるようですが、実は脳の特性として『否定形や肯定形を考えずそのまま言葉を受け取る』という性質があります。

例えば『真っ赤なトマト』という言葉を考えないで読んだ場合、あなたの頭の中には“真っ赤なトマト”が出てきませんか?

『○○したくないから○○をする』という考え方は、結局自分が“強く思っている方=○○したくない”の部分を脳が選択してしまっているのです。なので、『悪夢を避けたいから○○する』は、悪夢を見やすい状態に自分でしてしまっている所もあるのです」(田中さん)

まさか逆効果になってしまうとは……。
でも、この脳の働きをうまく活用できれば、悪夢は撃退できると、田中さんはさらに指摘します。

「『悪夢を見たくないから○○する』という、自分への脳の指令を『ゆっくり寝たいから○○する』という指令に変えて、自分が一番リラックスできる方法を毎日続けてあげると効果的です」(田中さん)

すなわち思考をうまく切り替えることができれば、寝る前の“リアルと架空の妄想”いずれも、いい夢に導いてくれると言えそうですね。

悪夢を見てしまう主な原因は……

そもそも人は、どうして悪夢を見るのでしょうか? 考えられる可能性を田中さんに挙げていただきました。

「やはり心理面のストレスの影響は大きいです。私のサロンのクライアントの皆さんも精神状態が不安定な時ほど夢見が悪いということをよくおっしゃいます。

もうひとつの原因は眠りが浅いことです。また、体調面も関係があります。

医学的なことは、私は医師ではないのでハッキリとは言えませんが、皆さんのお話を総合すると、やはり気持ちと体がリラックスできていない状態は悪夢に関係していると思います」(田中さん)

となると、まずは体調をしっかりと整えて、ストレスを極力溜め込まないことが、悪夢を撃退する方法になってきそう。ちなみに心理的ストレスを少なくするには、具体的にどうしたらいいのでしょうか……?

「自分のストレスが何なのかが分かっている方は、その問題をきちんと受け止めることから始めてみてはいかがでしょうか? 例えば人間関係がストレスとなっているのなら、『明日は○○を改善してみよう』とか。

自分ができることを一つだけでも見つけてあげると、気持ちへの負担が違います。気づかず無理をしている場合もあるので、悪夢を見たら毎日をどう過ごしているのか、見直す機会にするのもオススメです」(田中さん)

もしかしたら悪夢は、体が無理していることを教えてくれるサインなのかもしれません。

余談ですが、油ものを食べたら3時間は空けてからベッドに入るのも、要注意ポイントとのこと。筆者も寝る前に食べると悪夢を見やすい傾向にあるので、心当たりのある方は用心して。

ストレスを減らすリラックス方法とは?

最後に田中さんが、リラックスする時間を増やすための工夫をアドバイスしてくれました。

まず元気になれる映画や番組を観ること。ただし、寝る前の時間は避けましょう。
また、夜ゆっくりと湯船に浸かること。寝る前に深い深呼吸を10回程度すること。この時、脳にフレッシュな空気を送り込むイメージで行うと良いそうです。

続いて、寝る前にホットミルクや豆乳を飲むこと。スマホやPCを見ずに、好きな本をゆっくりと読むこと。読書が得意ではない方も、写真やイラストが多く読みやすい本を一冊用意してみて。

さらに、明日したいことを考えるのも有効とのこと。ただし、何か嫌なことが浮かんでしまったら、誰かに話を聞いてもらったり、対処法を知っている人に相談するなどして、ネガティブな気持ちをうまくカバーしましょう。

悪夢に悩んでしまった時は、専門家がオススメするこれらの方法で、うまく夢と付き合ってみてはいかがでしょうか?

【取材協力】コーチング・心理カウンセラー 田中よしこ
自身の「自分らしく生きられる」ようになった経験を生かし、自分が行きたくなるようなカウンセリングルームを設立。じっくりと話を聞き、問題点やどうしたいのかを相談者と共に考え、幸せを呼び込む考え方のコツを伝授する。各地から相談者が訪れるほか、メディアでのコラムなども人気を呼んでいる。