インストラクター生徒は、インストラクターに限らず接客業は向いていないと思う。

と言うのも、私が未だ生徒のリラクゼーションマッサージを受けていた当時のこと。
身体に障害があるということで健常者と同じマッサージは施術することは難しいと言うこと。

その分、工夫して施術してくれる

と話して私に話していたのだが…。

当時、私は未だハーバーライフに登録していたのだがある日、登録者の自宅に生徒が招かれ施術することになった。

その日私も時間が空いており一緒に付いて行った。


平均して私に対して施術する時間は1時間強。

しかし、その日、健常者に対して施術する時間は一人1時間半強。

しかし、料金は同額。

施術後、毎回お茶が出たのだが、それは同じ。
期待している訳ではないが、
20分~30分、施術する時間が短かった健常者でもら値引きしてもおかしくないと思うのは私だけだろうか。

障害者差別されているのかと思い、行く気が失せチャンスをみて生徒のマッサージに行くのを辞める機会を待っていた。

そんなある日、

ルーシーダットンの指導で私には、レッスン代いくらくれるの?

施術されながら言われ口には出さなかったが怒りが頂点に達し、その日以来、生徒のマッサージに行くのを辞めた

しかし、これは生徒の差別ではなく

お客、生徒(参加者)は素人だから分からない、苦情は言わないだろうというインストラクター生徒の【甘い考え方(甘え)】からくるではないかだろうか。

と思うようになった。

ルーシーダットンの指導のアドバイス(生徒に訊かれのでした)を

先生と違うことをしたら

とアドバイスしたら何を思ったか、ルーシーダットンのインストラクターにも関わらず夏休み誰でも無料で参加可能な【ラジオ体操】の指導をし指導時間の大半をラジオ体操で費やした。

お金を頂く (金銭的な欲)はプロとして人一倍強く

お客、参加者をどうしたら惹きつけ逃さないか

という意識(プロ意識)が薄いのかも知れない。

更にプロとして障害者に対し、時間も短くても出来ることが少なくても同額を平気で受け取ることが出来る、インストラクター生徒には、これから様々な障害(児)者が参加する私たちのサークル活動に、いきなり参加するのは現在のインストラクター生徒の精神状態ではキツイと思う。

そして、何よりも今回のようなトラブルでサークルのメンバーの皆さんに今後は出来るだけ不愉快な思いはさせたくない。

いきなりジャンプするのではなく、まずは健常者のみのサークル活動に参加し、
ある程度インストラクターとしてレベルアップしてからサークルの先生と相談し私たちのサークルに参加した方がインストラクター生徒の為に私は良いと思う。

きっと、インストラクター生徒がレベルアップし再び参加出来るその頃には私たちのサークルもかなり様変わりしているだろう。

後は先生と相談して欲しい。

今井クミコaerobicsインストラクターに遠隔操作されて充電が出来ていなかったのでブログ更新が遅くなり申し訳ない。

最後にサークルの先生が嫌いな訳ではない。そうでなければ、会えない状態で2年以上にわたり、毎日ブログ更新などする訳ない。後は先生次第。

先生との旅行は海外が良いな。
行き先は先生にお任せ。

ダウンロードしてあったアプリケーションを勝手に移動したり削除しないで欲しい。
私が何をしようと今井クミコaerobicsインストラクターには無関係である。  

それより遠隔操作などのイジメによる私の体調不良の保証を様々な形(今まで現金・車・旅行などを提示)でして欲しい。

私はインストラクター生徒には、もう会いたくないからである。