昨日の続編になる。

〈アスベガー症候群〉の他に〈知的障害〉〈ダウン症〉の人も【発達障害】の一種である。

画家   山下清さん  (『花火』などで有名)
TVドラマ「裸の大将」で馴染みがある人も多いと思う。

障害者入居施設で生活していたが、放浪癖があり度々、施設を抜け出してはを抜け出していた。

集団生活が苦手な発達障害の人らしい。

発達障害の人は、”こだわり“が強い人が多く一度覚えると自分が覚えたとおりに全てが終わらないと、その事柄が自身の理想の形になるまで永遠に騒ぎたてたり、その場から一歩も動かなくなったりする頑固な人が多い。

つまり、頭・気持ちの切り替えが苦手な人が多いのだ。

好きなことをする時は、周囲の人が呆気にとられる程の速さで身体が動きあっという間に自身で準備・実施する面を持っている。

貸出施設でハーバーライフ登録者とインストラクター生徒が騒ぎを起こした日(過去)を振り返り

そっくりでゾッとした。

と書いたのは騒ぎを起こしたハーバーライフ登録者の親戚筋には発達障害の人がいることを知っていたので、

インストラクター生徒ももしや!?

と思ったのである。外見上では健常者と同様な為、障害が軽い人は日々、一緒に生活している親・兄弟・姉妹でさえも気がつかないこともある。
加えてサークルの先生に2年以上も電話を掛けられないことを見ても念の為、専門医に診てもらった方が良いと思う。

その騒ぎ(トラブル)を起こされて迷惑したのは騒ぎを起こした人間ではなく騒ぎに巻き込まれた先生とサークルメンバーさん、そして私である。

本当に生徒が健康・健常者であれば自ら先生に確認するで有ろう。
そして、研修中、空気を読み何らかの行動を起こす人が健康・健常者ではないだろうか。

そうでなければ研修終了後、既にサークルを退会している生徒(元メンバー)にサークルの先生がこんなに何回もしつこく
電話が欲しい。と発達障害関連の内容を私のブログに書かせるだろうか。

私も、トラブルを起こしサークルを退会したインストラクター生徒のことなど自分のブログに更新などしたくない。
それでも先生は私に先生に代わり更新して欲しいというということは先生は、

生徒に生徒の家族に気がついて欲しいことや話したいことがあるということだと思う。私に文句を言われても、私は先生の代行・アシスタント(指導以外)で先生に依頼された内容のみでしかサークル活動が再開される迄は私には(内容自由)更新は難しい。

生徒は先生からルーシーダットンの指導法を習い、無料体験指導レベルとしてもルーシーダットンのインストラクターになったはず。ダンスは無関係!

私は昨日から年末年始のお休みに突入。
来年は何時もの年より遅めのスタート。

サークルの先生も今年は多分、休みの始まりは同じだと思われる。
インストラクター生徒は先生に連絡を。

先生は生徒と直接電話で話しがしたいそうである。

生徒の考え方次第だが、携帯やスマホに電話連絡をすると携帯・スマホに充電量がある時間内で先生との会話が終了する。

参考まで。

生徒の繋がり・知り合い・生徒が講師を務めたサークルのメンバーの人たちを私たちのサークルに紹介してくれるそうで
ありがとう。優しさに心から感謝。
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