インストラクターの仕事・トレーナーの仕事は遊びではない。

インストラクター生徒とハーバーライフ登録者が貸出施設でトラブルを起こした後どれだけ先生と私、周囲の人たちが大変な思いをしたか理解していない。

だから簡単に【水に流して】とか【許して】と言う言葉を口に出来るのだ。

インストラクター生徒は資格取得後もメンバー(生徒)の気持ちのままで居たのではないだろうか。

貸出施設で
プロとしての資格を取得した為、私にも先生の仕事の枠をやらせて欲しい。

と騒いだのだ。と言うことは

トラブルを起こした責任(サークルを辞める以外)も当然、同様にとって欲しい。

と周囲、先生は思っているのである。

先生に電話で連絡をして生徒の責任の取り方を話し合って欲しい。

インストラクター生徒はサークルのルール違反行為で既に退会しているが、プロとして改めて認めて欲しいのならば謝罪として責任ある行動の取り方を話し合うべきである。
先生が考えている方法は、以前にも書いたが

サークルの先生の友人・知人(障害者)にサークル責任者として新たなサークルを開設してもらい先生に指導依頼してもらう。そこに先生の紹介で生徒が入会。

新たなサークル責任者と先生は既に友人・知人の為、生徒が以前のようにサークル開催日の行き帰り送迎することもなく同時に【特別扱い】されることもない。

他のメンバーの人たちと公平な立場でサークル活動(インストラクター研修)への参加が可能になる。

この方法を受け入れればサークル参加が可能になる。また、現時点では開催場所と私が生徒の参加する会場に参加するのか等は不明である。 一昨日も書いた通り先生の指示に従う。


サークルが再開されて先生と私がいつでも会える(連絡を取れる)ようになった時には生徒のことも少しは見方が変わっていると思う。

参考までにサークルの先生は次々と色々なこと(苦情など)を言ってくる人は嫌いだそうである。

また、インストラクター生徒はネットワークビジネスの登録者とお付き合いしているようだがネットワークビジネスを本格的にする気持ちがあるのか教えて欲しいそうである。

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