人間は皆自分自身では気づきにくいけれども潜在能力が眠っている。
自分自身の持っている能力を発揮させる為には強い信念と良い想念を持つことである。そして自分自身のことを自分で追い込むことが大切である。

指導者という仕事は生徒の眠っている潜在能力を引き出し、良い能力を更に良い形で伸ばしてあげることである。

特に生徒の前にで見本を常に見せる指導者は、生徒の潜在能力を引き出す高い指導力を常にキープしなくてはならない。

その為、指導者自身のレベルアップは自分自身(指導者)が仕事としている限り、どんなに高齢になっても、どんなに重い障害があったとしても継続しなくてはならない。レベルアップが欠かせない仕事である。


やがては、サークル活動を通して全国各地を巡り先生と名所・名物・地酒などを楽しみたいと思っている。

サークル活動を各地で、またはサークル活動の本数が多く開催することになればサークルの先生と結婚する時期が正式に決定すれば(することになれば)先生に相談しながら現在の仕事は辞める(もしくは減らす)ことも考える。
Candyからの投稿