超地元で遊佐さん♡

市内どころじゃない
学区内で


声優様を拝める



しかも遊佐さんを拝める〜〜〜〜




徒歩でも行けなくは無い距離
会場前はよく車で通るけど、中に入るのは成人式以来かなぁ
吹奏楽の演奏では昔、舞台に上ったこともあるよ
そんな会場で、まさかの声優様の朗読劇

フォアレーゼンとは、なんぞや
て感じで、な〜んにも知らないけど、遊佐さんのお名前だけ見て、即チケット確保した

だって、わざわざ静岡に来てくださるんだもん、私が、何としてでもお迎えしなくては



会場までは、車で10分弱
推し様にお会いする日なのに、朝から家の掃除したり、お昼ごはん食べたり、こんな優雅なイベント、最初で最後だよな〜貴重な経験
会場着いて、ホントに地元のホールで、笑っちゃう



ここに遊佐さん、居るのかぁ
遊佐さん、桜の宴以来だぁ
最近、あまり遊佐さん追っかけれて無いから、久々の遊佐さんのお声
舞台上には、ピアノ・・・じゃない
チェンバロ
私、チェンバロという楽器を知らず、休憩中に調べた
形はピアノの一回り小さい感じだけど、音は弦楽器を弾いてるような軽やかな可愛い音色
1人何役も演じられるってのは、昨日調べてて知っだんだけど
それぞれの役が、立て続けに出てくるストーリーは、瞬間的に役を替えたり、1人で会話してるような場面も


さすがプロの声優様


遊佐さんの、訛ってるオヤジ声、いつもの良いお声、久々に聴けて幸せ〜


でもね、ストーリーは、『えっっっ
えーーー


』って、終わり方で、ビックリ

えっと・・・なんだろ・・・
なんか、納得出来ない


休憩挟んで、トークコーナー


遊佐さん、率先して若い共演者の方をイジり倒してくれて


なかなか地方のイベントで、こういう状況下、難しい雰囲気の中だっただろうけど、すっごく楽しかった
遊佐さんのイジリは、チェンバロ奏者の方へも
私も、朗読劇中にチェンバロ弾かれてるお姿は、ダンディーなオジサマかと思いきや、遊佐さんと同じ京都出身の、喋ったらコテコテの関西のオッチャンで



超地元で、なんだかとってもお手軽に、とっても良い経験ができました


遊佐さんが、最後の挨拶で、ご自身の地元と雰囲気の似た、空気の良い静かな街って言ってくださったのが、地元民としては、とっても嬉しいかったね
(工場地帯なんで、空気は良くないし、新幹線も各駅停車しか止まらない田舎だから、静かに決まってんじゃ〜ん
とは、心の奥底で、小さ〜くツッコミを入れたけどね
)
石谷さんが、Twitterで今日のお写真を載せてくれてた〜


石谷春貴@haruki_yokkora
帰りもでっかかった富士山!そして、いただいた『ようかんぱん』!またゆっくり来れるといいな(´ー`) https://t.co/yM53kHGC8t
2021年02月21日 18:00
石谷春貴@haruki_yokkora
フォアレーゼン静岡公演、お越しくださいました皆様、ありがとうございました。遊佐さん、濱くんとの掛け合い、チェンバロとの共演、スタッフさん、そして皆様と作り上げた朗読劇。トークパートも含め、楽しんでいただけたのなら幸いです。河童を見つけたら濱くんまで!#フォアレーゼン https://t.co/RZBnEOmTNF
2021年02月21日 17:59
富士山がキレイに見える日で良かった
富士山喜ばれると、何故か嬉しく誇らしくなる、地元民あるある(笑)
