移植当日 | そらの思い出と奇跡の日々

そらの思い出と奇跡の日々

そらとの思い出や生まれてきてたら一緒にしたこと、それにこれからの奇跡を信じてそらが戻って来てくれるための不妊治療を書いていこうと思ってます。

こんばんは!!




昨日の移植の記事がこんなに遅くなってすみません土下座

心配してメッセ&メール&お手紙をもらって

本当にありがとうございましたペコリ

そして、ご心配おかけしましたペコリ


アップが遅くなったのは主治医医者が移植担当で

心配がいらないのと、その後クマ先生のところで

鍼灸をして遅くなり晩ご飯を作るのが嫌になったので

迎えに来てくれた旦那ちゃんと焼肉に行ってしまいましたにひひ

そんなこんなで昨日にアップしないとダメなのに

本当に本当にごめんなさいね土下座





さて、移植当日は ・ ・ ・ ・ 




11時半に病院電話をかけて融解状況を聞き

移植が出来る確認を取りました音譜



無事に移植できる事を確認して

指定された時間に病院DASH!


2階の受付でカルテを受け取り3階へビックリマーク




もうね、この日は医者が移植担当だからなんの心配もなく

一生懸命水分補給をにひひ

(ここ2回尿がたまらず生理食塩水を補充されていたので)


待っている間に培養士さんが今日移植予定の卵ちゃんの

写真を見せてくれましたチョキ


30分ほど待ちいよいよ移植開始クラッカー




私がお部屋に入ると先生が待機していてくれて



わたし 「お願いします」


医者 「いいところに入れるね。」


わたし 「はい。」



で、移植の準備を始めました。

私は後屈ってこともあり、子宮を少し引っ張ります。


医者 「ちくっとするよ~」


わたし 「はい。」



でも、痛くはありませんでしたチョキ

やっぱり医者だよね~



そして、時間通り終わりましたチョキ





医者 「奥のいいところに入ったからね。

    卵もいいよ~。悪くないよ!!


わたし 「ありがとうございます。」


って言ってもらいすごく安心しましたニコニコ

実は今回の卵ちゃん3BB’で割卵ってかかれていて

そんなにいい卵ちゃんじゃないような事を言われていたので

すごく心配だったのですが医者がいい卵って言ってくれたので

安心しましたクラッカー




その後、hCG5000をブスッと医者に打ってもらい

その後のお話を少ししましたビックリマーク



わたし 「先生、前回プロゲステロンが少し低かったので

    注射プロゲステロンするんですかはてなマーク


医者 「う~ん。(悩)打ってもいいけど打とうかはてなマーク


わたし 「前回のプロゲステロンが低かったのmomoさんに相談したら

    注射プロゲステロン打ってもらったらってアドバイスもらったから」


医者 「そうやね。打とうかビックリマークでも今まで打ってなかったはてなマーク


わたし 「はい。」


医者 「え!?(カルテをペラペラしながら)ホンマや。

    打ってないわ。」


わたし 「打つとしても1週間後ですよね。それまでまた考えときます。」



で、全て終了しましたビックリマーク





momoさん、先生にmomoさんの名前出したよ~ごめんね土下座




そして、そして、さっきゆきぶんさんの移植のブログ読んだんだけど

きっと、ゆきぶんさんの前に移植したの私だよ~にひひ

私の後の方が診察します~って呼ばれて行かれたから。

きっと、ゆきぶんさんだったんだろうねビックリマーク







記事が長くなったので、移植後の鍼灸はまた次に書きますね音譜






今回は本当にブログアップが遅くなってごめんなさいね土下座