地震直後。



人々混乱、茫然、泣き声、叫び声






突如吹雪、逃げ惑う人々の行く手を阻む。









徐々に暗くなり、車のライトしか灯りなし。




暗闇、渋滞、人の波がどこまでも拡がり、




サイレン、警報、ヘリの音なり止まず。










家に着き、



寒さに震え、暗闇に怯え、余震を恐れ、不安を抱き、独り眠る。









朝の光、希望感じず。
こんにちは、ボクうまい棒です
(大山のぶ代さんみたいに読んでください)




最近、たわわに実ったヒゲダンディーを供養したのだが。




誰も、指摘してくれねぇっすよ。



もう寂しいから、自分から言っちゃったとよ。




なんだか、周りからぞんざいな扱いをされてたことに気付かされた。





すったもんだがあって


今日は、思いきって、ちょっちクヨクヨしようと思う。




なんだが、自分の存在の価値というか、意味というか、まぁそれっぽいものが、とてもみすぼらしいものに感じてしまった。


価値なんて、人によって大きさは違いはあるでしょうが、

そんな訳はないのでしょうが、何処にもない気さえする始末でありんす。



しかし蒙古斑的な感情であることも同時に悟ってはいた。



そんな自分が、

悲しくもアリ


情けなくもアリ


モハメッド・アリ


っつー訳ですわ。





そんな、妙にひん曲がったネガティブ発想とロマンティックは止まらない、

むしろあげるよ。








話しは変わりますが、上野動物園に、マイフェイバリットアニマルのおパンダさんがユーラシア大陸から、やって来たみたいですが、



でも、俺がもし、パンダさんを見に行ったとしても、



「アレが一億円を値切って八千万円で年間契約したパンダか」


とか思ってしまうのだろう。




神ちゃま、この世の無垢な子どもたちに、この薄汚れた心を分け与えてください。


ついでに、オラに元気を。




そろそろヤキがまわったので、おしまいにしようと思われる。



それでは、また



ばーぶぅ
どうも、
おばんです。



我輩はうまい棒である。
味はまだ決まってない。






さてさて、今夜もいきますよ?


心と修学旅行の準備は、よろしくて?




まぁそんなこと関係ないですがね。







では、ハジマリっす。



先日、仕事帰りでアーケードを、リストラされたお父さんのように歩いていた時のお話なのだが、



ナウでヤングなカッブルさんが、まるでハンドルが繋がっているかのように、二台のチャリで並走していた。


しかも、女子の方は、ちょっと嫌そうな面構えだったんすよ。





普段、菩薩のような笑顔をしている私ですが、なんとなくイラッとした。






その時の純情な感情を、可愛らしいアニメキャラを用いて、柔らかく表現すると







「ぶっコロ助なりよ★」

って感じだった。






やはり、人と人とが、うまくやっていくためには、どちらかが、我慢しなければならない。



「人」という漢字も支え合っているというが、





右側の奴のほうが、7:3ぐらいの割合でつらいと思う。






昔の偉いひとは、こう言ってた。


「みんな、五分だ五分だと言うけれど、ホントは七三くらいがちょうどいい。」

なんともまぁ、深いぃ御言葉だろうか。






むしろ7:3がこの世のあらゆるものの黄金比ではなかろうか?


人との付き合い方だって、

ヘアースタイルだって、


カエルだって、


アメンボだって~♪







まだまだ、続けたいのは、マウンテンマウンテンなのだが、



こちらの精神力にも限りがあるのでな。


それでは、また


トゥゲザーしようぜグッド!