おいっす

こんばんみ、うまい棒状の者っす。スティック状っす。アラビックヤマトっす。



さて前回のつづきだよ。おまえさん。



では、作り方をだらだらと説明しようではないか。


手始めに材料をどんな手を使ってもかき集めよう。世間体やプライドなんかは捨ててしまおう。

ここは少々、法に触れてもかまわない。
俺が許す。


しかし、もちろん公僕は許してはくれないので、見つかったら、精一杯の笑顔で逃げよう。

それしか、選択肢はない。


次は、機材だ、

これは、嫁を質に入れても手に入れたいものだ。

二次元の嫁でも、今回は大目にみよう。




ブツがそろったら、まずは、こいつらとオリエンテーションをしよう。


やはりコミュニケーションは大事だ。
現代人はなにかと、他人と距離を置きたがるが、近所付き合いは、当たり障りがない程度にしておくのが、無難である。



コミュニケーションのやり方は各自に一任しよう。


しかし、赤ちゃん言葉だけは御法度だ。



何故ならば、赤ちゃんではないからだ。




さて、作り方なのだが、長くなったので、またしても次回にしますわ。



期待していただいた皆々様には、大変ご迷惑かとおもいますが、
何卒、ご理解、ご協力のほどをよろしくお願い申し上げます。



それでは、マタニティーパー
どーも、すみません。

うまい棒こと、うまい棒っす。



もう早いもので十二月ですね。


十二月の大イベントといえば天皇誕生日っすね。

というわけで、今回はおもいきって天皇への貢ぎ物・バースデーケーキの作り方を俺なりのエッセンスとスパイスを加えて紹介したいと思われる。

もちろん十二月だからだ。


作るケーキは、定番のあれで、いこう。



みんなが大好きショー○ケーキだ。







伏せ字にしたのは、なんとなくです。



まず一番大切なことは、想いを込めて作ることだ。


想いは、ときに時空を越えることがある。



それぐらいのモチベーションで挑んでみよう。


モチベーションさえあれば、あとはなんとかなるわけで、
説明しなくてもいいくらいだ。




しかし、説明したい、説明したい欲求が天城越えだ。

いや、説明させてください。

むしろさせろ。


つっーか、する。






でも長くなりそうなので、また次回にしますわ。


それでは、MATANE


(未完)
どうもこうもないですよ!工場長!






いや、こっちの話だ。




どーもー

きっと空も飛べるはず、うまい棒っす。



なんか最近、自分の将来っていうか、方向性が不安になっているのだ。


おそらく、自分は、



トンガリコーンのように、尖って生きていくこともできず、

カラムーチョのように、人に熱い思いをさせることもできず、

ポテトチップスのように、リッチになることもない。



希望がないかんじっす。


このまま、ただ悪戯にときが過ぎ去るのが怖い。


饅頭も怖いし、渋いお茶も怖い。



とりあえず、タケノコの里に行って、農業でも始めることにしよう。そうしよう



それでは、

私、ここらへんでドロンします。

バイナラ