「Cちゃん!あの時!先生もあの子たちも みんな入って話し合いしたよね?そのときみんな Cちゃんが仲間はずれにしようっていったっていってたよね?これは 先生から聞いてるんだよ?なんでいつも 娘のせいにするの? 娘が何も言い返せないって分かってるから?」

Cちゃんまま
「どうなの?C?」

Cちゃん無言…
そして 首をかしげる………。

Cちゃんまま
「何も言いたくないの?…そっか…いきなりじゃ言えないよね…仕方ないよね…」
まじ 殺意わきましたむかっ
馬鹿じゃない????
堂々とうそをついてることを 注意しないのか???むかっ
有り得ない…

私「Cちゃんは お母さんに 学校のことまともに話していないですよ…」
Cちゃんまま
「そんなことありません…なんでそこまでわかるんですか?」私「今日の話し合いのことも 先生が子供たちに 直接親に話しなさい…といったときの帰りに Cちゃんは 私は都合言いように親にはなしちゃお~みんなもそうしなよっていってました…さすがに娘は やめなよ…バレるんだよ?ちゃんとはなしなよ…うちらが悪いんだから…って 言ったんです…さっき いた子供たちは知ってますよ?子供を信じたい気持ちはわかるんです!私だって親ですむかっ