これで なつちゃんの娘にべったりが解消されるはず…

あとは Aちゃん汗

私「〇〇は 一人になる怖さって Aちゃんに分からないって言われたみたいだけど それはどぅ?」
娘「二年近く 一人でいて 私 病気にもなったし 毎日泣いたし Aちゃんより分かると思う…」
私「そうだよね!そこはハッキリいったほうが良いんじゃない?たくさん苦しんだんだから 一人になったことのないAちゃんより 何倍も一人の怖さは分かるよって! あと Aちゃんと 中学になって先輩に虐められたら絶対どんなことがあっても Aちゃんを助けるよって約束してるんだよね?」
娘「うん。すごく怖がってるから」
私「じゃあさ…今回…Aちゃんに どちらか選んでって言われて 簡単にAちゃんを選んだらさ~
〇〇は信用ないやつになるんじゃない?助けるっていったのに なつちゃんを捨てるんだったら Aちゃんが中学で虐められた時も〇〇はAちゃんを見捨てる可能性あるよね?」
娘「そうだよ!!そうだよねっ!!」
私「これで Aちゃんに話して理解してもらえなかったら それは そこまでの友情だった!ってことだよ…」
娘「わかったニコニコ明日頑張ってみる」
私「よしよしラブラブ〇〇は間違ってないからねラブラブ