一ヶ月も経てばイロイロな話しが出てきます「被災直後の炊き出しは市役所でやっていたが、広報しなかったからほとんど市役所の職員の為だった」とか、「本当なら24時間水を給水してくれる予定だったが、市役所が9時~17時しか運営しなかった」とか、「救援物資をなかなか配らなかった」(一般人には賞味期限ギリギリの物)嘘か誠か、まぁそれだけ信用されてないから、噂にオヒレがつきまくる事もあるんでしょ~な~(実際民間の力で、生活は向上しとります)経済的に余裕のある人は被災直後に他県に行ったり、中には海外まで行った人も・・・地獄のさたも金次第とは的を得た表現ですね、ガンになった時も経済力で左右されるところがあるわ~と思う事しばしばでしたが(のんきに無職やれたり、必要な物を好きに用意できたり、行きたい病院で通院先を選んだり、仕事はしないのに遊びは満喫)こんな時はもっとですね・・・悲しいがこれが現実、被災者全員が等しく前進できたり、等しい快適さを得る事は不可能なんですわな、ワタクシの地域でも様々な格差が表れはじめてます、それによってなのか、治安も悪くなっております、なもんで安心安全にお金をかけるはめに・・・