ファンヒーターに灯油を入れるのは無職「自称 家事手伝い」のワタクシの義務、真夜中、例の様に寝る前のオヤツを探してウロウロとしとりましたら、「アレ、灯油がないな、朝起きて入れるよりは、今入れとくか」←早朝すぐに点火できるようにするなんて、気配るアタクシって家族想い☆と多分七割寝てた頭が判断しまして、灯油タンクに給油し始めました(勝手口風に買い置きの灯油が置いてある)七割方寝てる頭が「目盛り見えないけど電気つける必要ないわ、こんなの勘で入れられる」で薄暗い場所での作業・・こんな時に失敗しないで、いつ失敗するのか、案の定灯油タンクから灯油が溢れ出て、いやもう気が付いたらエライ灯油浸しで、現実逃避しかけましたが、臭いと音で起きたワンコが見てるとなりゃ逃げ出し様がなく・・・火を投げたら軽く家屋全焼可能な灯油の海を拭き続けると、パジャマ含め全身灯油臭が染み込みます←というか家中ヒドイ、お香も形無しな灯油臭「何で明かり付ける手間惜しんだんだろ・・・・、何で夜中入れようなんて・・・、そもそも早く寝てれば・・・」全て後の祭り、今朝家族と顔を合わせるのが目茶苦茶苦痛でしたわ、冷たい視線がたまりませんな~~