自宅にいる時は、かなりサボって弾性ストッキングをはいてません←そんな広い家にいないし、すぐ足のばせるし、一番は「寒い朝、はくの面倒」
で、ちょこっと外に出て思うのは「弾性ストッキングはかないと下半身寒っビックリマーク」って事で(夏暑苦しい分冬はそれなりに頑張ってくれてたんですな)あったかいといっても、「ヌクヌクポカポカだわ☆」ってのではなくて「皮膚が厚くなって感覚が鈍くなった風」ってのがリアルな所ですが、風が素肌に当たらないので、大分体感温度は違います (振り返ると、去年まで全く下半身の防寒なしだったわけで、どんな感覚してたのか不思議ですな)ただ個人的に、この「皮膚が厚くなった感」が、ミョ~~に息苦しく思う時がありまして(長時間はくとかなり)超厚塗りファンデーションなんてすると、顔面がこんな感じなのかと将来に不安を覚えたり、覚えなかったり・・・とある非医療用の弾性ストッキング風商品の体験談「むくんでパンパンの足がこれをはくとスッキリビックリマーク足首からキュッと締め付けられて気持ち良い♪」、私が似たようなのをはくと「うっわああ~~ナニコレ生地軽いビックリマークビックリマーク足首の圧迫感ないけど大丈夫かビックリマーク!?」慣れって怖いですね