食物アレルギー持ち(とは言ってもキウイフルーツ)で、アレルギー性鼻炎持ち(当然花粉症も)のアトピーでしたので、十代はあまりお綺麗な肌の持ち主ではございませんで(半袖着るのも嫌なこったで)、それ以前に高校に入ってようやく「あぶらとり紙」の存在を知るという、なら当然のように化粧して通学なんて、思いもつかない子でございました(その上、巨デブ・・夏の暑苦しさは公害モンでした)で、さて「卵巣とったら肌老化加速するんかい!?」と戦々恐々しとりましたけど、(まだ一年も経ってませんが)以前よりマシです、ひたひたと老化はあるんでしょ~が(そりゃ来年33だすから)マシビックリマークハハハ、どうだビックリマーク十代の自分より綺麗じゃビックリマーク→なかなかアレ以下には努力してもなれんが
悦にひたれます、カカカ
・・・ささやかなんですが、こういう所で「女性らしさ」を保たないと自信がガタガタと・・服なども中性的なデザインが好きでしたが、手術後は「シンプルだけど女性的」なモノに手が・・・「卵巣・子宮」が「これ女性」ではないです、が、それが失くなった自分は分かりやすい「女」を身につけて安心したいんだなと思うと「かわいい奴だ」な、まっ自画自賛