9月7日(土)午後9時NHK総合です。

第3話
です。

あらすじはここをクリック
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尾野真千子さん「あさいち」に出演していました。

トークでしたが、キャスターの有働アナ、関西なまりになってしまいました。


キャスターも引き込む魅力がある人です。




と、


本来の藤原の事を少し。


CIDP(慢性炎症性脱髄性多発神経炎)と、

診断され、1年6ヶ月過ぎました。

その間に、グロブリン治療4回ほど受けました。


一番近いのは、今年の8月19日から23日までの5日間

その前は昨年の2月から7月までの間に3回、9日間です。


グロブリンの注射を、1日10本、点滴で行います。

昨年は、10本を3日3回、今年は5日行いました。

この治療で、劇的に改善される方もいらっしゃるようです。


が、私はまだ、その効果が表れていないと言うところが、

現状です。


このグロブリンの注射、

1本2万円から3万円位すると言う事です。

特定疾患(難病)なので、公費で治療が受けられますが、

血液製剤なので、献血(成分献血)に頼らなくてはなりません。

多くの方の善意に支えられています。


指先の痺れが治らない、箸を持つのに力が入りずらい、


その他に、脊柱管狭窄症の症状も現れ始め、そのために歩きにくくなったり、


もともと有った、小児麻痺の後遺症で右足の筋委縮もあり、

今後どの様な、治療が出来るのか分かりませんが、


立てる間は、立ち。


歩く事が出来る間は、前に進み。


呼吸ができる間は、浩然の氣を養い。


元気な時に始めた、剣道を続けて付きたいものです。




次回は、CIDPを掘り下げて。

8月24日(土)午後9時より始まった、

NHK土曜ドラマ、夫婦善哉


主役の尾野真千子さんが


良い女優さんです。


以下、NHKオンラインから


土曜午後9時NHK総合で放送



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織田作之助の「夫婦善哉」、初の連続テレビドラマ化!

平成25年は、大阪が生んだ文豪“オダサク”こと、織田作之助(1913~1947)の生誕百年。
その代表作である名作『夫婦善哉』を、6年前に発見された続編の内容を含め、新解釈でドラマ化。
貧しく挫折続きでも、愛情と機転で乗り切っていく夫婦の姿を、涙と笑いの中に描きます。
そして今、最高に旬な二人の初共演!
森山未來さん × 尾野真千子さん
このお二人を主役に迎え、最高のキャストでお届けする、関西発・正統派人情喜劇の決定版です!!

ストーリー

大正から昭和へ、大阪が日本一華やかだった時代。
その街の片隅で、居場所を失い、
自らが招いたのか何一つ報われない男と女―――柳吉と蝶子
あほな二人が繰り広げる究極のラブストーリー

陽気で、迂闊で、一途な あほな女が、
不甲斐ない、身勝手な、やさぐれた あほな男と、恋に落ち、
何度も裏切られ、何度も傷ついて、でも、また惚れて・・・切っても切れない腐れ縁
河童横丁、梅田新道、曽根崎新地、法善寺横丁―――華やかなりし大阪の歓楽街の片隅で、
ヤトナ、関東煮屋、カフェー、化粧品問屋と、さまざまな職を転々と、
やがて二人は、新天地・別府へ!
紆余曲折、波乱万丈、喜怒哀楽、七転八倒の展開の末に、
男と女が、ホンマモンの夫婦(めをと)になるまでの、長い長―い物語。

人生劇場!人情喜劇!人間賛歌!
先行き見えない今だからこそ、多くの人の心に響く、ダメ男とダメ女の魂の叫び!
人間のホントがたっぷり詰まったエンターテイメント笑涙劇場!!!

大阪が生んだ文豪・織田作之助生誕100年の記念すべき節目に、
JOBK NHK大阪放送局テレビ放送開始60周年の節目に、
最高のキャストスタッフにてお届けする『夫婦善哉』初の連続ドラマ化!!!

ぜひ、、見てください。


先週の土曜日(8月24日)は、父親の通うディサービスで、夏祭りが行われ、私もちょっと覗いてきました。と言っても、お昼ご飯を頂いただけですが。



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センター内は、にぎやかに飾り付けられ、夏祭りの雰囲気です。



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提灯が夏祭りの雰囲気を盛り上げます。


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施設の職員の皆さんで用意してくださったお昼ご飯。(家族用)通所者の方はそれぞれの方に合わせた食事が用意されていました、私の父はとろみ食です。

ノンアルコールビールも用意され。夏祭りを楽しみました。


この他にラーメンの屋台、お餅の屋台などあり、お腹いっぱいになって帰ってきました。


地域のボランティアの方の踊りや、職員のかたの合唱など余興もあったようです。(見れなくて残念来年は見に行こう。)


職員は若い方が多く、活気が有りました。

利用する方も、この元気さが、通う楽しみになるのでしょう。

これからも元気に通ってほしいですね。


職員の皆さんこれからもよろしくお願いします。