みなさん お疲れ様です



憧れます

まだまだ 元ダンナさんを
たまに思い出しては
悲しくなったり
苦しくなったり
することはあるけど、
時間が解決してくれる
というのは ほんとで

日に日に、思い出すことも
少なくなってきました。
結婚してはいけないヒトと
結婚してしまった
と、理解して暮らしています。
結婚してはいけないヒトって
自分が大切だから
家族を大切にすることが
出来ないし、
損得勘定で
人を選ぶから、
結婚するまでは
彼にとって 得なヒトに



選ばれてたんだろうけど、
子供が生まれ、親戚や近所
幅が広がる度に
彼にとって 損なヒトと



わたしは、
認識されたんだろうな。
普通に ダンナさんや、
子供と
楽しく笑いあえて
言いたいことを喋れる生活


叶わない夢ですが。
子供たちには、
普通の

普通の人と幸せに暮らして
欲しいなぁあ







