気分を紛らわすためにヒトカラ行ったけど全然紛れなかった(笑)


むしろ更に病んだ。←え
なんかさ—切ないよな。





人間って産声をあげて「自分はここに居るよ!」って自分の存在を示して一生懸命産まれてくるのに


命がつきるときは静かに逝くんだね。
命あるものはいつか終わりが来るのが当たり前だけど、そのいつかくる終わりは怖い。


「自分はここに生きてるよ!」って一生懸命叫んで産まれたんだから。


くだらない世界かもしれないけどつまらない世界かもしれないけど


この世に生を受けた以上は自分の天命をまっとうして最期は笑っていたい。





でも自分の寿命なんてわかんないし、もしかしたら明日自分は居ないかもしれない。
もしかしたら今日の自分は居なかったかもしれない。


だから今生きてることがものすごく幸せなこと。


いま息ができることがすごく幸せなこと。





この世は素敵で溢れてるよ。




どんなに辛くても視点を変えてみたら悩んでたことが案外小さいなって思えるよ。





この幸せが当たり前になって「死にたい」とか「消えたい」って思う日も絶対あると思う。


でもそんなこと思ったら上に居る人に「俺らの分まで生きろ!」って言われて絶対殴られるな(笑)




だから生きなきゃ。
どんなに辛くても生きなきゃ。