とある方にブログを通して、出会いわたしは救われました。
その方はわたしにもわかりやすい様にアスペルガー症候群について
そして、その疑いのある同居人に対しての接し方を教えて下さり
何かわたしの心は熱くなり、涙が止まりませんでした。
まずは同居人を「観察」していくコトから始めてみようと思いました。
なので、同居人に今はまだアスペルガー症候群の疑いがあるコトは告げないコトにしました。
アスペルガー症候群
と言っても人それぞれ色んな症状があるコト(風邪だって十人十色ですもんね)もわかりました。
その方は
説明を段階を踏んでするコトにより、アスペルガー症候群の方とのコミュニケーションがスムーズにいく様な気がしました。
(これはあくまでも、わたしの個人的見解であり
アスペルガー症候群のコトをつい数日前まで映画やドラマでの情報しか持っていなかった本当にわたしの単純に感じたコトです)。
同居人はアスペルガー症候群という言葉すら知りません。
あまり医学的疾患に対する知識が全般的にないのです。
抗生剤の仕組みもわたしと一緒に生活する様になってからわかった感じなので。
医師が言っていました。
アスペルガー症候群の人の中には何割かの割合で自分の症状を自覚し、周りに合わせようとしている。
同居人は正反対の様です。
わたしがこうこうこうでと説明し、ほぼ毎回理解して欲しくて紙に書き出していました。
しかし、同居人はそれは違う!!
わたしの捉え方はおかしい。
少なくとも「普通」の考え方ではない。
そう言われ、その後流れるのは気まずい空気…
同居人とお付き合いを始めて1年と少し経過しましたが、最初は紙に書いて説明するコトに理解を示し
紙に書き出して欲しい
とか
自ら紙に書き出す行為をする様になりました。
しかし、月日は流れ
彼はそれが嫌になった様で、わたしの行為がわたし自身が紙に書かないと理解できない行為と履き違える様になりました。
今では
何を言っても『一点張り』という状態で、彼はわたしの主張は間違っていると言わんばかりに
頑なにわたしの話しがおかしい。
と話し合いの場が設けられるコトもなくなりました。
それ以外の場面では、彼は思いやりがあり優しい人で旦那さんとしては申し分のない人です。
その方はわたしにもわかりやすい様にアスペルガー症候群について
そして、その疑いのある同居人に対しての接し方を教えて下さり
何かわたしの心は熱くなり、涙が止まりませんでした。
まずは同居人を「観察」していくコトから始めてみようと思いました。
なので、同居人に今はまだアスペルガー症候群の疑いがあるコトは告げないコトにしました。
アスペルガー症候群
と言っても人それぞれ色んな症状があるコト(風邪だって十人十色ですもんね)もわかりました。
その方は
説明を段階を踏んでするコトにより、アスペルガー症候群の方とのコミュニケーションがスムーズにいく様な気がしました。
(これはあくまでも、わたしの個人的見解であり
アスペルガー症候群のコトをつい数日前まで映画やドラマでの情報しか持っていなかった本当にわたしの単純に感じたコトです)。
同居人はアスペルガー症候群という言葉すら知りません。
あまり医学的疾患に対する知識が全般的にないのです。
抗生剤の仕組みもわたしと一緒に生活する様になってからわかった感じなので。
医師が言っていました。
アスペルガー症候群の人の中には何割かの割合で自分の症状を自覚し、周りに合わせようとしている。
同居人は正反対の様です。
わたしがこうこうこうでと説明し、ほぼ毎回理解して欲しくて紙に書き出していました。
しかし、同居人はそれは違う!!
わたしの捉え方はおかしい。
少なくとも「普通」の考え方ではない。
そう言われ、その後流れるのは気まずい空気…
同居人とお付き合いを始めて1年と少し経過しましたが、最初は紙に書いて説明するコトに理解を示し
紙に書き出して欲しい
とか
自ら紙に書き出す行為をする様になりました。
しかし、月日は流れ
彼はそれが嫌になった様で、わたしの行為がわたし自身が紙に書かないと理解できない行為と履き違える様になりました。
今では
何を言っても『一点張り』という状態で、彼はわたしの主張は間違っていると言わんばかりに
頑なにわたしの話しがおかしい。
と話し合いの場が設けられるコトもなくなりました。
それ以外の場面では、彼は思いやりがあり優しい人で旦那さんとしては申し分のない人です。