わたしの病気は

『自律神経失調症』
これが一番当てはまるそう。


今までついた病名は色々あった。
うつ病→反復性うつ病→双極性障害→反復性うつ病
だったが
(治療経過は後ほどまとめたい)
結局、それらの病名は心理テストや身体的症状からはそれらの病名はあまり考えられない。
とのこと。


今回の医師は海外での診療方針と類似しており
どうやら、海外での経験が長かったらしい。


かかった病院の診療項目は
「心療内科」。
あくまでも、内科的な身体症状がどこから来ているかをメインにメンタル的治療を
という方針。


ちなみに今まで、紹介状がないと診てくれなかったコトを話すとセカンドオピニンに健康保険が使えるという時点で
セカンドオピニンが認められているのに過去のもしかしたら
誤っているかもしれない病名を基に診察を行うという行為自体に疑問を持っていたわたしには今の医師との考え方に対する共通点は多かった。



それを初めて共感できるコトは嬉しかった。

あんなに行きたくないと渋っていたコトに少し安心。


このまま、うまく治療ができれば
いつかまた…



以前のわたしに戻れるかもしれない。