★僕の彼女を紹介します★原題: WINDSTRUCK

誤認逮捕が二人の最初の出会い。でもその日彼女は間違いなく運命の恋人を捕まえた。ここから二人の永遠の物語が始まる。

警官役のヨ・キョンジン(チョンジヒョン)と先生役のコ・ミョンウ(チャン・ヒヨク)


出会いから、次第次第にひかれていく心の動きがつぶさに感じられる


しかし、二人の日々に、運命の瞬間が訪れる。凶悪犯を追っているキョジンの手助けを


しようとコ・ミョンウが犯人の前に飛び出してくる・・・・


ミョンウの姿は見えなくなったけれど、キョジンを守り抜こうとする想いは永遠に消えない

キョジンが自ら命をたとうとしたとき、風になって彼女をたすけた・・・(彼は、生きているとき、自分が死んだら

風になってキョジンの周りにいると・・)

このシーンの時 X JAPANのTEARSが使われた。

そのシーンは 風が吹く中で、ミョンウ ここにいるの? この風はミョンウ それともただの風? 答えて・・・と

涙ながらに訴えるシーン。

ここが圧巻。見事に映像と音楽がコラボしている。


韓流シネマはいいねー

何度もみたくなる。

今では、TSUTAYAでも凄く人気が高く、ブームから着実にファンを増やしているとのこと

ちなみに、主題歌として使われたTearsは、韓国で初めて日本語でうたわれた最初の曲だそうだ

その主題歌をうたったX JAPAN 昨日(08年1月15日)完全復活を発表した。

 物語の始まりは、真冬のオーストラリアで偶然出会った4人の男女。その4人には様々な隠された過去、忘れられない思い、美しい思い出・・・。4人はそれぞれの思いを秘めながらも、春の日差しの様な暖かい愛を求めていた。
そしてこの出会いを機に4人の運命は、知らず知らずに複雑に絡んでいく。

このドラマは”春のワルツ(봄의왈즈)"


春のワルツ2 春1

韓国のドラマ・映画で実にうまく使っているのが風景やバックに流れる音楽だろう。実に自然にシーンを
盛り上げるている。

冬ソナしかり、この春のワルツもユンソクホ監督の手腕によりすばらしい演出を醸し出している。


そして音楽の都オーストアリアの街並を使用。

モーツアルトの生家(ザルツブルグ)


seika

韓国のドラマ・映画の音楽はクラッシックが良くあう。

実際にこのブログを書きながらモーツアルトの「フィガロの結婚」序曲を聴いている。ニコ

ハングル講座第1回を受けてきました。まだ最初は発音から(カナダラサハアチャチャカタパハ)

가나다라마바사

繰り返しの発声練習。


先生も楽しく韓国の映画・旅行・料理を交えての話もあり、面白かった。


この学校は新大久保からほど近い場所。駅から近いので通うのに便利


それから、周りが韓国の繁華街を歩いている感じ、帰り際に食事とか


なにか韓国GOODSを買うのには至極便利。



ハングルを勉強するには最適の場所。ハングルに関するものは、何でも


吸収しようと。。。