日の出はどっちだ
昨日、「ならす」と2年に1度位の割合で会っている、
小学校3年生ん時からの友達とご飯を食べた。
その中で。
「占い」と一般的にあたし達がひとくくりにしてしまって呼んでいるものの中には、
「統計学」があり、それは信用に値する、ということ。
そしてその一つが、「方位」ということ。
方位学、ですね。
今現在5,000のデータがあったとして、
それがまだ4,999の時の例が、
なぜそういった事情を生んだか、
また、偶然ではなかったのかはわからないし、
100%同じ結果を招くわけではなくても、
あるデータに基づいて、
安全な、成功に向いた生活をする、って事なんだそーだ。多分。
ふーん。
もひとつ。
イメージを鮮明に描く事の出来る未来は、
必ず実現できるんだって。
ふーん。ふーん。ふーん。
会社の経営者。
同い年でも、なんか説得力が違います。
方位学って言われてもさ、
それで引越したりするわけじゃないんだけどさ、あたしは。
あたし友達少ないし、
そんなにしょっちゅう会わないんだけど、
尊敬している幼なじみです。
