どうも!松浦ともうします。
突然ですが、今あなたは、
どのようなスペイン語の教材を使っていますか?
きっと参考書とか、単語帳とか、辞書とかですよね。
あとは、動画なんて手段もあります。
でも2つも3つもやることがあったら大変ですよね。
ここで、あなたの日常にある習慣を取り込むだけで、
文法も語彙も一緒に覚えられちゃいます。

参考書や文法書の効果と、単語帳の効果を同時に得られ、
まさに一石二鳥です。
時間を節約しながら、効率良く勉強できます。
しかも、ただスペイン語をしゃべれるだけでなく、
知性・品格・教養あふれる人になれます。
ですが、この記事を最後まで読まないと、
ただでさえ、留学に向けた準備で忙しいのに、
さらにスペイン語を勉強する時間がなくなってしまいます。
『単語帳もやる。参考書もやる。文法書もやる。』
と、全部を欲張って、結局中途半端に終わってしまいます。
時間だけがかかって、一向にスペイン語は上達しません。
せっかく勉強するんですから、結果が目に見えてほしいですよね。
そこで今回の記事では、
『文法と単語を同時に学べて一石二鳥!あなたが身につけるべき習慣』
を紹介していきたいと思います。
その習慣とは、読書です。
読書は古来から続く外国語学習法の1つです。

堅実に、確実に文法や語彙を学べます。
ですが読書は習慣にしなくてはいけません。
ただ読むだけでは、分からない単語が多くて、
単語を調べるばかりで、
そのうち飽きてしまいます。
読書という習慣が長く続きません。
そこで、読書を習慣にするために、
あなたの興味のあるジャンルの本や雑誌を読みましょう。
ネットのニュースの記事をスペイン語で見てもいいですね。
まずは自分の一番入りやすい、習慣にしやすい方法で、
読書を生活の中に取り入れていきましょう。
今すぐ、下の3つから
自分の興味がありそうなページへ飛んでください。
1)スペインサッカーのネット記事
2)スペイン語で読む『優しいドンキホーテ』
スペイン語で読む やさしいドン・キホーテ/日本放送出版協会

¥1,080
Amazon.co.jp
3)Yahoo España
海外雑誌の購読は、お金に余裕があるときに、
ぜひ試してみてください。
読書を習慣にして、あなたのスペイン語力を
大幅なレベルアップさせましょう!

もしあなたが
『スペイン語をどう勉強しようかなあ。。。』
『ちょっとスペイン語のこの文法が理解できないなあ。。。』
『留学の準備って何をすればいいんだろう?
送金方法や携帯、衣服はどうしよう?』
と悩んでいるなら、コメントください。
必ず、あなたの力になります。
僕の記事を読んでくれて、ありがとうございました!
松浦。