電車でたまたまあいてて座った所は、音漏れうるさいハゲの隣得意げ

うるせーと思いながら座ること約5分。

けっこう栄えた駅につき、多めな人が乗ってきた走る人

誰かが少しぶつかったかなんかで目覚めるハゲ得意げ

目の前でリーマンが立って話をしていたところ…

なにか気に入らないことがあったのか、その場で足を踏み込みリーマンを威嚇したー!!

とりあえず謝るリーマン。

隣の俺が一番かわいそーじゃね?

て、ことで、頭のわるい自己中なハゲにイラっときた、

帰り道~音符
今回はちょっとうれしくも切ない夢キラキラ

場所はまったく知らないとこだったけど、出てきたのは少し前まで手をやいてた某小学校の3年生学校

きっとあいつらの話聞いたから夢に出てきたんでしょ得意げ

いつもみたいにボランティアに行ってた俺。

やること終わって帰るとき、何人かの悪ガキにまたなって言われた。

でも、俺は返事をしなかった。

社会人になって、気軽に行けなくなったから。

4年生になったあいつらの姿、見れないから。

夢の中での俺の帰り道は少し現実とつながってた。

夢の中で感じた寂しさ。

夢が醒めても少し残る寂しさ。

改めて思い出すと、ちゃんとした別れも言えなかったことに対する後悔もどっかにあったんだろな。

夢の中でくらい、あいさつすればよかったな。

なんか、思い出してたらちょい涙出てるし。


ま、いっか得意げ

今から運動会楽しみにしとこにひひ
なんか体が熱いと思ったら、熱がありました得意げ

だいたい熱が出る前の夜には夢の内容が楽しくないですダウン

昨日の夢…

場所はどっかの学校で、時間は夜学校

なぜか、中学、高校のときの大して仲良くもなかった先輩ととりあえず知り合いっぽいおじさんがいて、すげー悪口言われました得意げ

嫌いだの、使えないだの、生意気だの、ちょーし乗ってるだの、プチダノン、ウザイだのなんだのって。

ま、夢んなかでもあんましいい気分してなかったな得意げ

もう今日はとっとと寝よ得意げ



てゆか、この携帯、『いいきぶん』の変換候補に温泉←この絵文字があるってどんだけシブいんだガーン

てか、作った人はきっとドリフが好きだったのではないでしょうかひらめき電球