40歳、それでもこどもを望むのか -2ページ目

40歳、それでもこどもを望むのか

結婚→不妊→子宮筋腫→体外受精
→KLC顕微授精→妊娠→稽留流産
→ALC顕微授精→妊娠→胎児水腫→羊水検査→18トリソミー→中期中絶(今ここ)


40歳、妊娠19週に1人で中期中絶しました

色々思い出して書いて、まとまったら公開しようと思っています

たまたま通りがかって、当ブログを読んで下さった、あなた。

はじめまして。

足を止めていただき、本当にありがとうございます。

 

わたしは、結婚して6年、婦人系の病院・クリニックに8件かかりました。

 

・採卵4回

・新鮮胚移植2回、凍結胚盤胞移植4回、

・うち妊娠判定で2回陽性だったが、稽留流産1回、中期中絶1回

※詳しくは、今後記事にしていく予定です。

 

現在、凍結胚盤胞が3つありますが、この先どうするべきか迷っています。

ただ、もう決断の時がきているのかもしれず、一旦、これまでの自分に何が起きたのか思い出して整理することにしました。

 

当ブログは、主に”わたしがわたしだけに向けた言葉”をつづっています。

誰かに話したいけれど誰にも言えなくて、抱えきれなくてどうしようもなくなってしまった気持ちを、吐き出しています。

ただ、内容が内容なだけに、通りすがりのあなたを間接的に傷つけてしまう可能性もゼロではありません。

悪い予感がしたら、非常に恐縮ですが、立去っていただけますようお願いいたします。

再度申し上げますが、”わたしがわたしだけに向けた言葉”なので、間接的だとしてもあなたを傷つけたくありません。

 

ちなみに、アメンバー限定記事はまだ書いている途中なので限定にしています。

完成したら随時公開していく予定です。

 

このブログ書く前は、登録もせず、ひたすら傍観していました。

ですので、登録して初めて気が付きました。

アクセス数があがったり、いいねがつくとこんなにも嬉しいものなのですね。

本当にありがとうございます。

(それを知って以来、自分も、"いい事仰ってますね!"とか、"陰ながら応援させてもらってます!"の気持ちを込めて、いいねするようになりました。)

 

このような場所を提供していただけることに、本当に感謝です。

長々と失礼しました。

 

余談

赤ちゃんの事は、受精卵の頃から見守っていたので、たまご→たまこ→たまちゃんと呼んでいました。
ずっと勝手に女の子だと思っていたのに、男の子でした。
だけど、たま"ちゃん"です。