2005年11月に初公開して
ロングランヒット記録…
日本アカデミー賞をはじめ
数多くの賞を獲得した
『ALWAYS 三丁目の夕日』
その2年後、続編の
『ALWAYS 続三丁目の夕日』
が公開され、前作を上回る
大ヒット!



あれから5年……
三丁目のみんなは……
気になりますね~


そこで……
『ALWAYS三丁目の夕日′64』
でもう一度スクリーンで
感動してきました!
これから観る人の為に
少しだけ……
゚+。。+゚゚+。。+゚゚+。。+゚゚+。。+゚゚+。。+゚
『ALWAYS
三丁目の夕日′64 2D』

《監督》
山崎 貴
《出演》
吉岡秀隆、堤真一、小雪、
堀北真希、もたいまさこ、
三浦友和、薬師丸ひろ子、
《ストーリー》
昭和39年、日本中が
高度経済成長と東京オリンピック
に沸く中、東京夕日町三丁目は
いつものような住民たち
が和気あいあいと暮らしていた。
小説家の茶川(吉岡秀隆)は、
間もなく新しい家族を
迎えようとしており、
鈴木オートの則文(堤真一)
も事業を軌道に乗せ
三丁目中が活気にあふれていた。
しかし、そんな中転機を
迎える人もいて……
この時代……
東京タワーの見える
今とは全く違う風景……
日本人が持つ温かさ、
やさしさのあふれる
夕日町三丁目………
素朴でとってもいい作品でした!
゚+。(*′∇`)。+゚
感動して涙するシーンもあり
俳優さんたちのセリフ
一つ一つが考えさせられる
深い言葉があって、涙…

あの田舎から上京して
住み込みで鈴木オートで
働いている六子(堀北真希)
の恋をしているシーンが
かわいい



三丁目の夕日が持つあの
感じはとても好きで、
感動して、あっという間の
時間でした!
(*´∀`*)
茶川役の吉岡さんの
自分の子供のように育てた
淳之助に対する
想い……
胸にじ~んとくる
感じを味わいました!
是非!皆さんも
観てください!
o(^∇^o)(o^∇^)o

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この最初の東京タワーの
タイトルのところ3Dで
観たかった……