“ 前世 ” の事を少し…① | 天晴てんせい

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当たり前の様に自分の望みを叶えて欲しい
わたしの何かが貴方の何かと繋がり
『自分らしく生きる』その行く道を照らすきっかけとなれたら
୨୧*Happiness is always in your mind *୨୧

皆さん、こんにちは~。

 
 
 
今日は “ 前世 ” について
少し書こうと思いてみようと思います。
 
 
 
 
スピリチュアル度が高め右上矢印右上矢印の内容なので
 
 
 
 
『え!?スピリチュアルとか苦手だわ~』って方はスルーしちゃって下さいませキョロキョロ
 
 
 
 
宜しくお願いします~。
 
 
 
 
 
って、言ってる私が一番ドキドキしてますけどね…滝汗
 
だって、私が、スピリチュアルネタだなんてw
 
スピリチュアルな話とか、話題を出す事に
 
まだ私は、抵抗があるんです~笑い泣き
 
あいつ頭オカシイって思われるわ…とか、変な偏見が。。。
 
あぁ~怖いヽ(;゚;Д;゚;; )ギャァァァ
 
 
でも、がんばります笑い泣き
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
皆さんは、自分の『前世』が何だったか?
とか、興味ありませんか?
 
 
 
 
私はあります デレデレ
 
 
 
 
 
 
生きとし生けるものは
輪廻転生を繰り返し
 
過去に果たせなかった想い
 
約束を果たす為
 
溢れるばかりのを感じ
 
自分は光の存在である
ということを思い出す為に
 
幾度も生まれ変わり
この世の中を生きているのだと
 
私は思っています。
 
 
 
 
 
 
 
なんて、難しい事を並べてしまいましたが
 
 
 
私は『霊感』も『霊能力』もありませんキョロキョロ
 
 
 
 
勿論、前世が見える訳でもありません。笑
(期待した人いたら、ゴメンなさい…もぐもぐ)
 
 
 
 
前世が見える方に、教えてもらったんです。
(この書き方もちょっと怪しぃ~ですねぇ…苦笑)
 
 
 
 
 
 
 
 
少し話が脱線しますが、みなさん
アシュタールの事はご存知ですか?
 
※アシュタール 
アシュタールとは、キリストやブッダなどの高次元の存在とともに働く11次元のアセンデッド・マスターの事
 
 
 
 
 
このアシュタールのチャネラーである
テリー・サイモンさん』のセッションを過去に数回、私は受けた事があるんです。
 
 
 
 
 
 
チャネリングする方とも初めてお会いしたのですが
 
テリーさん女性トイレって
普段はとっても可愛らしい優しいおばちゃま照れなんですょ。
 
ですが、
アシュタールがテリーさんに入ると
(テリーさんはフルトランス状態でアシュタールを呼べるんです)
 
ひょうきんで、威厳に満ちた、男性性男性トイレに変わる。
 
 
 
 
 
 
もう、演じてる…とか、そんなレベルではなく
別の生き物・人格に変わるので、
霊感やスピリチュアルに詳しくない方でも
『あ、別のものが来たな』ってスグに分かると思います照れ
 
 
 
 
 
 
でね、
アシュタールに初めて会ったのは、グループセッションの時だったんですが(確か20人位の方と一緒に)
アシュタールが来る時間になると
窓の外に『円盤雲曇り』が登場しました
(アシュタールは宇宙連合の司令官なので、アシュタールが乗って来た船が円盤雲となって現れています)
 
 
 
 
 
 
 
そのグループセッションの時に、
アシュタールから教えてもらったお話を。
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
自分ビジネス10,000人の参加を成し遂げた
八木さやちゃんが
『将軍みたい日本国旗と言われていた時に、
ふと思い出したんですょ。
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
私も前世で
『武将』だった~
 忘れてた~笑い泣き
 
 
 
 
 
 
 
 
そうです!はい 笑い泣き
アシュタールに、そう言われたんです。
 
 
 
 
確か、戦国時代の事です。
 
私、女性でありながら『武将』をやっていたそうです。
 
 
何年間前に、大河ドラマで
おんな城主 直虎」で柴咲コウさんが演じていた

井伊直虎キラキラ(イイナオトラ)さん

 
 
あんな感じのイメージですね。
 
 
でね、女性ですが戦地にも出ていたガーン
 
戦に出ていたという事は
バッサバッサ、人を切り殺していたんですね…笑い泣きこわ
 
 
 
 
 
それをアシュタールから聞いた時の私は
かなりドキドキしましたょ 滝汗
 
 
 
だって、その頃の私は
『こうじゃなきゃイケないルール』
 に縛られて、
規律やルールを守らない人が、
許せなかった時期だったんですえーん
 
 
武将をやっていたということは
将軍に遣え、規律や戒律を守り命をかけて生きていたということ…
 
 
 
まさにタイムリー。
 
 
 
だから、驚きもしたけど
やっぱりそういう過去があったか~
だからこういう思考パターンになるんだな…と
妙に納得もできたりもして。
(今は全くないんですけどね…この思考パターン)
 
 
 
 
そして、武将をやって生きていた当時、
私にはが居たらしいんですが
妹も私と同じで、女性でありながら戦地に赴き
男性に混じって戦いをしていたそうです。
 
 
 
 
ある時、いつもの様に戦いがおき
私と妹は戦地に向かいました。
 
 
 
 
 
 
 
 
そこでね、
妹は無念にも戦死してしまったそうです
。。。チーンゲッソリ
 
 
 
 
 
女性でありながらも戦いに出て
 
さらには
血の繋がった妹を、助けてあげられなかった。。。
 
なんという壮絶な前世 えーん
 
 
 
 
私、前世の時から
棘の道を歩くのが運命らしい。
 
 
 
 
って、この話、ここで終わりでは無くて…
(話が長くてゴメンなさいショボーン)
 
 
 
 
一気に記事を書こうとしたら
アメブロの文字数制限に引っ掛かってしまったので
続きは別記事にアップしますねニコニコ
 
 
 
 
---- 続く ----