ヒョンビン&COCOの秘密の小部屋 ・ω・ -429ページ目

「アイルランド」カン・グクから「シークレット・ガーデン」ジュウォンまで、まさにヒョンビン ①

あんにょん^^


昨日あがってた記事あっぷしま~すヾ(@°▽°@)ノ



$cocoのブログ


ヒョンビンの公式ファンクラブ「The Space」の運営陣に会った
「残りの軍生活、元気にやってほしいし、精神的なストレスはできるだけ受けないでほしいし、健康が一番なんでとにかく元気でいてほしいです」(キム・ギョンヒ)

ヒョンビンの韓国公式ファンクラブ「The Space」。ファンクラブの会員だけで2万人を超える「The Space」の運営陣2人を「OhmyStar」が取材した。一人は鞄デザイナーのキム・ギョンヒさん、もう一人は家具の会社に勤め、一男一女の母親でもあるキム・ヒソンさんだ。

特に、キム・ヒソンさんの場合、娘がアイドルグループINFINITEのファン。二人は、それぞれヒョンビンとINFINITEについておしゃべりをしながら、母親と娘としてでなく、同じファンとしてなく話を交わすという。

「The Space」運営陣のキム・ギョンヒさんとキム・ヒソンさんは、二人ともドラマ「アイルランド」からヒョンビンのファンになり、約8年間惜しまずヒョンビンを応援してきた。ヒョンビンが軍隊に服務する期間に運営陣となった二人。ヒョンビンと身近で接する機会がほとんどないにも関わらず、ヒョンビンへの愛情は変わらないように見える。

$cocoのブログ


$cocoのブログ


「『アイルランド』のカン・グク、覚えてますよね」

―いつからヒョンビンのファンになりましたか。

キム・ギョンヒ:「2004年からヒョンビンのファンでした。そのとき、ヘッバン(黒米)のCMで新入社員の役をしたんですが、白いワイシャツがあまりにも似合ってて。肩の線がとにかくきれい。その時は名前も正確に知らなかったんですが、そのCMのヒョンビンを見てファンになりました。その後ドラマ『アイルランド』を見て、完全にファンになったんです。まっすぐなイメージ、そこが好きでした。それから、彼について段々知るようになって、さらに好きになりました」

キム・ヒソン:「『アイルランド』でスーツ姿で立っている無口なグク。その雰囲気があまりにもよかった。びっくりしたんです。“あの人だれ?”って。それから“うちのグク”になりました(笑)」

―ヒョンビンの作品の中では、何が一番好きですか。

キム・ギョンヒ:「イム・スジョンと共演した映画『愛してる、愛してない』が、自分としては一番好きです。実はこの映画、商業的にとても面白いとは言えませんが、静かに流れる映像の中でヒョンビンがそれまで積み重ねてきた演技が全部溶け込んでいるような気がしました。手だけ映っても演技してるし、後姿だけでも演技してる感じ、台詞が多いわけでもないのに、本当の俳優になったような感じでした」

キム・ヒソン:「私は、『彼らが生きる世界』が一番好きです。誰彼構わず悪態をつくジオ先輩のイメージが好きでした。『アイルランド』のグクとは全く違うイメージですが、そんなざっくばらんな感じが好きでした。イメージチェンジも難なくやってのけるんです」

映画「回し蹴り」とシットコム(シチュエーションコメディー:一話完結で連続放映されるコメディードラマ)「ノンストップ4」などに出演して顔を知らせたヒョンビンは、ドラマ「アイルランド」でスターになる。当時、無口なボディーガード、カン・グク役を演じたヒョンビンは、イ・ナヨンに愛を捧げる純粋な姿で、多くの女性ファンをドキドキさせた。その後、ソン・ヘギョとドラマ「彼らが生きる世界」、タン・ウェイと「レイトオータム」、イム・スジョンと「愛してる、愛してない」、ハ・ジウォンと「シークレット・ガーデン」など、様々な作品で多彩なキャラクターを演じ、演技の幅を広げた。


②へつづく。。。