『きみはポラリス』三浦しをん | Farfalleのだらだらりんちょ

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書きたい時に、書ける事を綴っていきたいと思います。
メンタルはちょっとオカシイかとと思いますが、
温かく見ていただけると嬉しいです(u_u)

~背表紙~
三角関係、同性愛、片想い、禁断の愛…
言葉でいくら定義しても、この地球上にどれひとつとして同じ関係性はない。
カタチに囚われずその光を見いだし、
感情の宇宙を限りなく広げる、最強の恋愛小説集。



最強の…というのとは、ちょっと違った印象でした。
でも、色んなカタチがあるのかもね。
《森を歩く》《春太の毎日》《冬の一等星》とかは、イイナと思いましたラブラブニコニコ

『どうして文蔵と同じ星を見ていると信じられたのだろう。
それらはあまりにも遠くにあって、
触れてたしかめることもできないものなのに。』
(冬の一等星より)

《春太の毎日》…なんか読みやすい?と思ったら、
本『最後の恋』で読んだのでした。
全然覚えてないなんて汗
雰囲気は覚えてたけど。


でも、なんだかもう少し恋愛ドキドキっぽいのが読みたいのかな?
なかなか本、読めてないけど、
特番の時期だから、また買って来ようお月様



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