#本当に体験した怖い話し、って言っても、親友が体験した話しですよ。笑 | 湘南ジジイのHEUREKA!

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ま、なんとなく、書いてます。
人気ブログに成るとか、
アクセス数がどーとか
ね? カンケー無いです
単なる四方山話しブログです

本当に体験した怖い話

 今日は、体調が悪くて会社

休んでヒマなので。笑

☝️😆👏😹



特別サービスで、怖い話し🙀☠️

ひとつだけ、やるかなあ❗️


ちなみに、これは私自身じゃ

なくて、親友が体験したこと

ですからね?


それ☝️😲断って置きますよ⚠️







































最近、記事に登場して無い

私の👉😆親友、幼馴染みの

ユウジ🧑🏻‍🦱ね?



ユウジは🧑🏻‍🦱馬鹿だから 笑

私と👉🤣同じ高校には❌

入れません⤵️でした 笑



で、奴は🧑🏻‍🦱東京の世田谷区に

在る、工業高校に🏫入った

ワケよ。☝️🙄🛠⚙️



そんで、ユウジ🧑🏻‍🦱も、ギター🎸

弾くから、軽音部に入ったのね。

🧑🏻‍🦱🎸👈😆👏😽



でまあ、工業高校だからさあ?

別に馬鹿にするワケじゃないけど

勉強なんかテキトー、でも 笑

部活🧑🏻‍🦱🎸一所懸命💦やって

たりすると。



軽音部の顧問の先生に、断れば

けっこう夜遅くまで🌃部室で

練習🧑🏻‍🦱🎸させて呉れたんだって

🌃🌃🌃🌃🧑🏻‍🦱🎸🌃🌃🌃🌃



で、ね?

そんな夜遅くまで、ガッコの先生

が残ってるワケないじゃん?



だから当然、ユウジ達の面倒を

みてたのは宿直の、警備員さん

なワケよ🧑🏻‍🦱🎸👮‍♂️🏫🌃



で、ユウジは🧑🏻‍🦱🎸私と同じで

学祭🎉🏫🎊でライブ演って

女の子に👩🏻ウケたい💕からね?


もう❗️必死にになって💦🧑🏻‍🦱🎸

毎日練習してたワケ、夜遅くまで

🌃🌃🌃🌃🧑🏻‍🦱🎸🌃🌃🌃 



なので☝️😲当然、警備員さん

と、仲良く🧑🏻‍🦱🤝👮‍♂️成っちゃって

さあ。☝️🤣👏😹



なんでか?つーと・・

夜遅くまで練習なんて🧑🏻‍🦱🎸🌃

やってんから当然、腹がへる

ワケよ。笑



なので、ガッコの近くにコンビニ

が在ったから、そこで👉🏪

カップ麺🍜とか買って来て

警備員室で、お湯💦を貰う

お礼に、警備員👮‍♂️さんにも

カップ麺を、買って来たりして

たワケよ。😆👉🍜👮‍♂️🌃


だから、もう仲良しよ💕🧑🏻‍🦱👮‍♂️

👏👏👏👏💮👏🤣👏😹

🌃🌃🌃🌃🌃🌃🌃🌃🌃🌃



で、ね?

軽音部の、部室ってのは、

旧校舎を通って行かなくちゃ

ならなかったんだよね・・


旧校舎なんてのは当然、もう

使って無いから、ボロくなってて

なんか、お化け屋敷👻みたいな

感じなワケよ。



そんで、旧校舎の1階に、ね?

可成り広い、講堂が在って

廊下の照明は、その講堂の

入り口の数mしか、灯りが届いて

ないんだよね。



だから講堂の奥は、真っ暗で

ぜんぜん見え無いワケ。


だけど、ね・・
















































ユウジ達が、通るたびに

真っ暗な講堂の奥から、誰かが

猛烈な勢いで、ピアノ弾いてる

音が、聴こえるワケ・・


「オイ、誰が弾いてんのかな?

こんな真っ暗な中で、よォ・・


「音楽の先公だろ?ほら、あの

女の先公だよ。なんか、よォ

ピアノの鍵盤が見えないのに

弾くと、上手くなるんだってよ」


「へぇ〜、そォなんだ?でも

よく、こんな真っ暗な中で

怖くねーなあ?」


「まあ、よ。俺らにはカンケー

ねーからよ。さっさと、行こう

ぜ?」


こんな会話を、バンド仲間たちと

よく、していたらしいです。


でも、ある日、ね?







































「このピアノ弾いてんの・・

マジで音楽の先公か?だって

音楽の先公って、なんか遠くから

来てるらしいぜ?こんな時間

までピアノなんか弾いてるか

なあ?」


「じゃ、誰が弾いてるって

言うんだよ?まさか、幽霊だ

とか、言うんじゃねーだろう

な?」


「イヤ、そーは、言わねー

けどよ・・でも、な?誰かよ?

奥に行って確かめねーか?」


「ジョーダンも、お休み

しながら、言えよ!確が行く?

お前か?」


「俺?お前なあ、俺は幽霊が!

1番、こえーんだよ!」


「お前、行けよ、ユウジ!

お前、勇気あるべ!」


「バカ野郎!人間にしか!

勇気ねーよ!幽霊じゃ、お前、

チョーパンも、効かねーべ!」



そんな押し問答をして、結局

真っ暗な講堂の奥へは、行かな

かった、そうです。















































   



で、ユウジ達のバンドは、

學祭のライブを、無事に終えて

まあ、そこそこ女の子にもウケて

めでたし、めでたし、なん

ですが・・



年が明けまして、ね?

旧校舎の講堂は、荷物置き場の

ように、成っていましたから

少し整理する。


ってことに、なりましてね。

ユウジ達も、その整理作業に

参加させられた、ワケです。


「おい、ユウジ。あそこ、ピアノ

有るよなあ。ピアノ動かせとか

言うんじゃねーだろうな?」


「バカ、俺がそんなこと知る

かよ!ヤレって言われりゃ、

仕方ねーべ!」



なんて、言いながら、講堂に

入ったんですよ。


すると、ね・・

置いてある荷物には、すべて

カバーが掛けてあって、ピアノ

なんて、どこにも無いんです。


「アレ?先生・・ここに有った

ピアノ、どっかに移動したん

ですか?」



「なに言ってんだ、ササキ?

(ユウジの苗字です)なんで

ピアノだなんて、言うんだ?

ここには、ピアノなんて最初から

置いて無いぞ。」


「ウソ!え?だって・・」


ユウジ達は、顔を見合わせた

そうですよ。


で、ピアノが置いてあれば、

床は板敷ですから、ピアノの

脚の跡が、有るはずですよね?



そんなものは、無かったと

言ってましたよ、ユウジは・・


じゃ、誰が・・と、いうより

あのピアノを弾いていた音は

なんだったんで、しょうか・・

ねぇ。
























 

 

 

 

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