#なんだか泣けてくる、歳取ったのかなあ・・笑 | 湘南ジジイのHEUREKA!

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人気ブログに成るとか、
アクセス数がどーとか
ね? カンケー無いです
単なる四方山話しブログです

なんだか泣けてくる

 この記事は、ね?


先月、9月の20日と25日にUP

した記事の、第3回目の続編

なんですよ。☝️😄✌️👏😸



なので、前2回を読んで無い人は

何を書いてるのか、言ってるのか

が、ぜんぜん❌ワカラナイ🙀

と❗️思いますが⚠️


どんな話し、つーか出来事だった

のか?☝️😆🙈



ナンつーことを、イチイチ説明

すんのが😩👎メンドー❌なので

前の記事を読んでから❗️

この記事、読んで下さいね。笑



 
































で、チエコちゃん👩🏻とは、

それ切り、だったワケですよ。

☝️😔🙈



まあ、だってね?

子供の頃に数回、夏休みに☀️🍉

🌻👩🏻😆🌻一緒に遊んだダケ、

の関係ですしねぇ・・



だいたい、チエコちゃん👩🏻って

名前は知ってたけど、漢字で

どう書くのかも、知らないような

そんな関係でしたから、ねぇ。




で、私が高校1年で彼女👩🏻が

中學2年のときに偶然、例の

失火場🚒で会った切り、数10年間

も、会って無い状態でしたよ。

🙁⏪⏪⏪⏰⏩⏩⏩👩🏻


















































「それにしても、暑いなあ・・

今年の夏は、少し異常じゃない

のか? こう暑くちゃ、アイス🍦

くらい食べてえや❗️」


私は30代の後半に、成って

いましたよ。☝️😆✌️😸



そろそろ会社を辞めて、独立

っていうか、起業✊を考えて

それの下準備を、している頃

でしたね。



外回りの仕事で、営業車🚘に

乗っていて、今居る場所が、

懐かしの失火場🚒の、直ぐそば

だ、なんてことも、今では思い

出さ無い❌くらいに、なって

いましたね。


で、今はどうか知りませんが、

あの当時の、センター南駅の

東側は、殆ど日陰が無かったん

ですな。☀️😩💦🚘



しかし駅の西側には、竹林という

か、竹藪が在って、日陰があり

そうですからねぇ。☝️🙄🚘



コンビニ🏪で買ったアイスと

ジュース🥤を、車🚘に乗せて

竹藪の辺りまで走りましたよ。

🚗🗯🗯🗯🗯🗯🗯🗯🏪



やはり、イイ感じの日陰が

有りましてね。


✌️😆🚘私はその日陰で、

ちょっと休憩することに

決めましたね。



すると、車を🚘停めた右側に

在る家が🏡ヤケに気になるん

ですよ。🏡👈😧🚘


そして、気付きましたね❗️





































「あの家・・チエコちゃんの

家だ❗️そうだ、1度ダケだけど

チエコちゃんを彼女の家まで

送って行ったことがある・・

そうだよ❗️あの家だ‼️」


私は、何も考えずに車から

降りて、その家に外の暑さも

忘れてフラフラと、歩いて

行きましたね。

🏡😧🗯🗯🗯🗯🗯🗯🚘



駄菓子菓子‼️⚠️‼️



その家の手前、5mくらいの場所

で、我にかえりましたな⚠️



「オイ、あれから何年経ってん

だよ。チエコちゃんだってもう

結婚してるだろうし、それに

なんの付き合いも無かった俺が

どんな顔して、どんな理由で、

彼女と会えるってんだ?

こりゃ、TVドラマじゃ無いん

だぜ?」


私は、口に出して、丸で台詞の

ように、そう言うと、身体の

向きを車の方に、変えようと

したら・・































玄関から、チエコちゃんが❗️

しかも、タイム・マシーンじゃ

あるまいし、どう見ても中學生の

チエコちゃん👩🏻が❗️玄関から

出て来たんですよ‼️🏡👩🏻😱








































「あの、ウチに何か・・

ご用ですか?」


いや、そっくり👩🏻だけど

チエコちゃんじゃ無いですよ。


声まで、そっくりだけど、

きっとチエコちゃんの、娘さん

なんだと、直ぐに分かりましたね

🏡👩🏻😟  🚘



「いや、別に・・用事とかじゃ

ありません。道に迷ってしまって

あなたの御ウチの、住所の

プレートを、見ようとした

だけです。」


咄嗟の言い訳としては、良く

出来た、言い訳でしたね。笑



「どちらに、行かれるんですか?

私は道に詳しく無いので、母に

聞いて、みましょうか?」


冗談じゃない❗️

母って、チエコちゃんじゃないか

とんでもない❗️どのツラ下げて

チエコちゃんに、会えるって

いうんだ⁉️



「いや❗️けっこうです。もう

分かりました。それでは、

失礼致します❗️」


言うが早いか、踵を返して

車の方に、早足で歩き出し

ましたよ。


「アユミ、どなたなの?」


アユミちゃんっていう名前か・・

君に似て、美人だよ、

チエコちゃん・・


私は、チラリと後ろを、

振り返りましたよ。



すると、若い頃と違って

すっかり貫禄がついて、中年太り

した、チエコちゃんが、こちらを

伺うように、見てましたよ。


嗚呼、チエコちゃん・・

なんだか、泣けてくるなあ・・


君は、早足で逃げて行くように

去って行った男が。

「タカシちゃん」だなんて、

思っても、みなかっただろう

なあ・・


だけど、さあ?

なんで今更、君に会えるか、

ってんだよ。


色々あるよね?

人ってさあ・・


だけど、俺の知ってる君は、

中學2年の君でね?


結婚して母親になっている

君じゃ無いんだよ。


やっぱり、なんだか

泣けてくるなあ・・

なんでか、なあ・・


君を見て、こんなこと思った

男が居たなんて、そう、君は

知らないんだよね。


チエコちゃん・・

センチメンタルだよなあ、

男ってさあ?


たださあ・・

なんだか、泣けてくるんだよ

チエコちゃん・・














 




 

 

 

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