皆さん、おはよう御座います。
そうですねぇ・・
時の流れの早さ、でしょう?
そいつは、シニアと呼ばれる今の年齢
に成る、ずっと以前から感じていた
ことですよ。
だいたい脱サラして、ですね?
無謀にも起業なんぞ、しましたから
そりゃもう!初期の頃は無茶苦茶に
忙しかったですよ。
誰か共同経営者が、居たわけじゃ
無かったですからねぇ。
なので即戦力の人間を、引き抜くのも
何かと困難で、苦労と苦戦を強いられ
ましたわな・・
ま、そんなコンナで、時の流れ
月日の流れは、光陰ポルシェ・ターボ
の如し❗️ でしたよ。笑
あ!っと言う間、っていうのはね?
もっと長いだろう!?
つー感じでしたね。笑
マジで、あの頃は、今感じている
時の流れの早さよりも、ずっと早く
感じましたなあ。
で、その頃は、子供達も未だ
幼かったんですよ。
私の両親は、放任主義だったん
ですな、その理由はね?
過保護にするよりは、放任主義の方が
子供の自立心を、育てられる。
つーこと、だったらしいですよ。
まあ、それも、ワカランデモない
ですけれどね?
私としては、子供達を育むことに
仕事と同じレベルで、情熱が有り
ましたからなあ。
それにカミさんが、誰に教わった
のか知りませんけど、情操教育が
途轍もなく、上手いんですよ。
なら私は、リアルな処世術を指導して
やろう! なんて考えましてね。
経営者としての仕事と、子供達の教育
両車両で、フル回転させていました
から、目が回る忙しさでしたよ。
あ!っと気付くと、経営も波に乗って
子供達も、大學を卒業してましたね。
そのときに、嗚呼もう、こんなに
時が流れていたのか・・早いなあ
なんて、思いましたよ。
むしろ今の方が、時の流れは
遅く感じますな。
時の流れが遅い?
あれ、私って、若返っちゃったの
かしらん?笑
ま、今日は、日曜日!
若いジジイは、ゆっくり休み
ますよ!
