他人の財産と生活を滅茶苦茶にして、何ひとつ弁償しない無責任・卑怯者・極悪人
犯罪者を野放しにし、罹災者を見殺しにする怠慢無神経行政
正義面で家を滅茶苦茶にして、何ひとつ後始末しない無責任単細胞莫迦ども
皆××にしてやりたい(怒怒怒怒)
(一部自主規制)
(8月1日記)
3月17日深夜(18日午前2時頃)、隣家から出火。
拙宅にも延焼し、半焼。
屋根裏に火が入り、屋根に穴を空けられ、天井が落ちて、2階の家財は全て埋まり
(家電や生活用品は勿論、今までに購入してきた本、CD、DVD、BDの大部分が水浸しの瓦礫と化しました)、
1階も消防隊に土足で踏み荒らされ、水浸しに。
隣家のゴミまで拙宅の敷地内に投げ込まれ、山積みのまま、誰ひとり後始末もしません。
電気も電話も通じず、水道も僅かしか出ない家で、両親と三人、汚れた寝具に包まり、日々を凌(しの)いでいる現状です。
出火元の住人(老人。死亡)の親戚は、何ひとつ弁償も補償もしていません。
誰ひとり責任をとりません。
何も信じられません。
(4月18日記)
拙宅にも延焼し、半焼。
屋根裏に火が入り、屋根に穴を空けられ、天井が落ちて、2階の家財は全て埋まり
(家電や生活用品は勿論、今までに購入してきた本、CD、DVD、BDの大部分が水浸しの瓦礫と化しました)、
1階も消防隊に土足で踏み荒らされ、水浸しに。
隣家のゴミまで拙宅の敷地内に投げ込まれ、山積みのまま、誰ひとり後始末もしません。
電気も電話も通じず、水道も僅かしか出ない家で、両親と三人、汚れた寝具に包まり、日々を凌(しの)いでいる現状です。
出火元の住人(老人。死亡)の親戚は、何ひとつ弁償も補償もしていません。
誰ひとり責任をとりません。
何も信じられません。
(4月18日記)
「批評を嫌い、批判されたことを恨み、未練がましくあげつらう精神で、いったいなぜ、SFが書けるか。
多少の批評をされたからというので、気落ちして書けなくなるような、そんな女々しい人間は、もともとものを書くべきではなかった。
そんな弱々しい作家は、消えてなくなればいいのです」
福島正実「SFマガジン」昭和44年8月号
多少の批評をされたからというので、気落ちして書けなくなるような、そんな女々しい人間は、もともとものを書くべきではなかった。
そんな弱々しい作家は、消えてなくなればいいのです」
福島正実「SFマガジン」昭和44年8月号