人見知り娘のサッカー奮闘記 -4ページ目

人見知り娘のサッカー奮闘記

2013年生まれの人見知りの娘がサッカーを通してどう成長していくかを記録していきます。
娘が大きくなってもサッカーをしてくれていたら、記憶に残っていないであろう頃の自分を振り返ってもらえたらと思います。

久しぶりのブログです。

今日は休みだったので
いつものように娘と公園へ。

以前に行ったことのある公園に行きたいというので行ってきました。

ロープで作られた大きな遊具があるので、娘とは編み編みの公園と呼んでいます。

編み編みの遊具で結構長い時間遊んだ後に、娘がサッカーをしようと言ってきたので、喜んで応じました。

編み編みの公園には、ボールをぶつけられるような壁があるので、壁にボールをぶつけて遊びました。自分の足元にうまく戻ってこなくて疲れたみたいで、5分ぐらいで終わってしまいましたが、新たな遊びを覚えることができました。

自分自身も小学生の頃にずっと壁当てをやっていたので、懐かしくもあり、自分の娘と同じことをして感慨深いものがありました。

まだ4歳なので、できるだけいろんな遊びを経験して成長してほしいなと思いますが、久しぶりに娘とサッカーボールを蹴ることができてよかったです。