人見知り娘のサッカー奮闘記 -14ページ目

人見知り娘のサッカー奮闘記

2013年生まれの人見知りの娘がサッカーを通してどう成長していくかを記録していきます。
娘が大きくなってもサッカーをしてくれていたら、記憶に残っていないであろう頃の自分を振り返ってもらえたらと思います。

昨日のスクールで娘との特訓を誓い、早速自主練を開始しました。

台風で雨の予報が午前中は晴天でしたので娘と公園へ行きました。

今までも公園でサッカーはしたことがありますが、今日はボールを2つ持っていき、娘とボールを蹴るのではなく、娘と同じことを一緒にしました。

鬼コーチと化するとは決めたものの、相手は4歳児。楽しくなければ長続きしないと思い、練習メニューとルールを一緒に考えました。

決まったメニューがこれ。

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娘もアイデアを出してくれたので、楽しくやってくれました。

毎回勝った方には葉っぱや棒で得点をカウントしていきました。

楽しんでくれたのか、目標の20分ぐらいを練習にあてることができました。

その後は公園で鬼ごっこをしたり、砂遊びをしたり思いっきり遊ばせました。

今日の内容であれば続けられそうなので、コツコツと練習を継続しようと思います。

娘がスクールで自信を持てるようにと思って始めましたが、娘と一緒に練習するのはこちらも純粋に楽しめたので嬉しかったです(^^)