ある夢を見た。



内容を簡単に言うと、


殺し屋に狙われて

絶望感と諦めから自○する夢でして。



窓から飛び降りて地面にぶつかった瞬間に

目を覚ますことができまして。



死への嫌悪感とともに

朝を迎えました。


脳にモヤモヤビリビリとくるあの感じ




その嫌悪感は、

久しく忘れてた感覚で

起きた時は少し感動したんですよ



「俺の脳みそにもまだこんな感覚が残ってたんだ」って。



俺はね

まいにちまいにち、

早く死が向こうから来てくれないかと

思ってる人間だから



だけど、

少ししたらその嫌悪感も消え去ってしまい


希死念慮が標準装備の人間に

戻ってしまったんだけどね



あー、

毎晩あの夢が見れたらなぁ

脳の中の希死念慮くんも消えてくれるのかなぁ



あの配達員さんを装った殺し屋、

また夢の中に出てきてくれないかなぁ


ファブルに出てきそうな雰囲気の配達員さん。


待ってるね!