近くの銭湯に行ってきた。そこでこんなものを見かけた。



”女性限定泥蒸風呂”



なんで男性にはないんだろうか?単に需要がないから?



需要がなくても興味ぐらいは誰でもあるだろう。これは男性差別なのではないのか。



よく女性限定価格とかレディースdayとかは見かけるが、これは経済的に女性のほうが男性よりも不利であるという観点から言えば何らおかしくない(厳密いえば疑問はあるが・・・)。



しかしこのサービスは女性を経済的弱者として扱ったものではなく、ただ単に女性を優遇するだけのものだ。



これには納得がいかない。私も泥蒸風呂とやらに入ってみたい。



このような例は私たちの生活の中に多々存在する。



今後もこのような流れが続くのだろうか?



本当の男女平等の日が来るのはいつになることやら。