今日は朝早くから起きて糞病院の為に一生懸命精神的錯乱していたのをタバコを吸いながら精神統一させ、ある埼玉県の川口市にある病院に面接に行ってきた。面接の内容はまあまあ、聞かれたことは普通のことだ。緊張感もそれなりにある、普通の面接だったと思う。ただ一つ気になったこと。確かに僕は「病院」という所の就職期間は三年に満たない。しかし、普通にそれなりの医療行為はできる。例えば、最低でも、採血、点滴、導尿、胃ろうの処置や手技など。今在籍している老健では最低それくらいできれば充分間に合う。それに少しだけど病院での経験もある、なのに、面接官だったそこの糞看護部長に言われた一言。要約すると「このあなたの経歴ではうちの病院では役にたちませんね」だ。僕は笑顔でいたが、正直バカ呼ばわりされたとしか思えなかった。ちゃんと看護学校も大変だったけど根性で卒業し、自力で国家試験にも一発合格している。そしてちゃんと正看護師の免許を持っている。うん、正直僕が思った事、毒を吐くのを許してください。その糞看護部長の僕に対する言い方は遠回しにバカ呼ばわりだ。役たたず扱いだ。僕はそう感じた。看護師として、病院での経歴は少ないかもしれない、けど僕はその短い経歴の中でも仕事は体を潰す位、精神的に病む位頑張っていたんだ。それはその糞看護部長には伝わらなかったかもしれない、というか伝わらなかっただろう。それはいい、ただその糞看護部長の人間性を疑った。わざわざ出向いて糞暑い中でスーツを着て、その糞病院で受かれば貢献しようと思っていた僕に言う言葉か?と。確かに僕は病院では役たたずかもしれない、そんなことは嫌でも自分でわかっている。図星をつかれたから腹が立ったのも自分でわかっている。そう、結論として言えば、僕はその人間性を疑うような糞看護部長の下で働く気にはなれなくなった。例え受かったとしても断るつもりだ。上があんな糞だったら、糞しか集まってないに違いない。そりゃちゃんとした人もいるかもしれないが、面接の帰り道僕はずっとそのことばかりを考えていた。もう僕はきっと病院では勤まらない。そんなことも分かりきっていること。それでも薦められたから面接を受けに行ってきた。役たたず扱い、バカ呼ばわりされに。ああ情けない。自分も情けないが、そんな人間性を疑うような看護師が部長をしている時点でそこの病院は大したことない。ああ、嫌な思いをした。帰ってきて過食嘔吐。もう当たり前だよね。当たり散らすこともできないのだから。