前回、「力みはどうすればとれるのか」のときに・・・
イメージを変える
と言いましたが、ピアノの業界でとっても分かりやすく、実践されている方がいます!
荒井千裕先生☆
ピアノの黒い腱板って、奥にあるからついつい手を腕を奥に持っていこうとしますが、腕の構造上、上下の動きをしたり、手だけで無理やり動かすと無理が出たり、力が入ったりしてしまいます(^-^;
そんな、難しい理論もやさしく、イメージで変えていくと無理なく自然と身体が動いていきます☆
日常生活やお仕事、野球などのスポーツの中にも、そんな知恵がたくさんあります。
力み・・・つよがりや負けん気
という意味もあります。土壇場に頑張ることも必要ですが、たまには力を抜いてみましょう(*´▽`*)
そうしたら、自分の秘めている力をもっと楽に出せるかもしれませんよ(^_-)-☆