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≪スペシャルゲスト≫ Matthew Whitaker(マシュー・ウィッテカー)
ニューヨークのアポロシアターにも出演した、今、USAで注目の若干10歳のピアニスト。スティーヴィー・ワンダーの再来とも!

「障害があってもピアノは弾ける」
身体の不自由な人々にピアノ演奏のチャンスを与えてきた。
この運動を世界に発言しようと
国際障害者ピアノフェスティバルは2005年から開催されてきました。

詳細http://www.cipfd.com/jpn/index.html

障がい者への音楽指導の第一人者 迫田時雄氏の講演会を開催!

『ピアノパラリンピックのめざすもの』


障がい者の社会参加の一つとして、ピアノを採用している特定非営利活動法人日本障害者ピアノ指導者研究会の迫田時雄会長の講演会を開催します。障がいのあるピアニストたちの演奏と、不可能を可能にする精神をテーマにした国際的祭典「ピアノパラリンピック」。そのめざすものとは?

国際障害者ピアノフェスティバル・アジア大会
■日時:12月10日(土) 13:30~16:30
■会場:ビッグ・アイ多目的ホール
(国際障害者交流センター590-0115 大阪府堺市南区茶山台1-8-1
TEL:072-290-0900   FAX:072-290-0920)
■定員:1,200名
■手話通訳・要約筆記・副音声ガイド付き
■入場無料・事前申込不要
■共催:国際障がい者ピアノフェスティバル・アジア大会支援実行委員会
協力:特定非営利活動法人 日本障害者ピアノ指導研究会


予選会も熱い!


国際障がい者ピアノフェスティバル・アジア大会 国内選考会
10日(土)に開催するピアノフェスティバルへの出演をかけた国内選考会を開催。出演するピアニストの中から選考されるのは数名のみ。
選考会ならではの独特の空気感の中で、技を尽くし奏でられる音楽をぜひお楽しみください。
■日時:12月9日(金) 15:00~18:00
■会場:ビッグ・アイ 多目的ホール
■定員:1,200名
■手話通訳・要約筆記・副音声ガイドの対応はありません。
■入場無料・事前申込不要

[応募・お問合わせ先]
 国際障害者交流センター 「10周年事業」係
 〒590-0115 大阪府堺市南区茶山台1-8-1
 TEL072-290-0962 FAX072-290-0972
  10th@big-i.jp 


以下大賀正行さまよりいただいたメールの一部です。

国際障がい者ピアノフエステイバル・アジア大会の案内です。
①またとないレベルの高いイベントです。
ぜひご参加ください。お知りあいの方にも
メ-ル転送でお誘いいただければ幸いです。無料招待です。

②アメリカ合衆国大阪総領事館より、総領事夫妻の出席通知が
正式にありました。来賓挨拶は地元の堺市長と二人ですが総領事
は特別出演のマシュ-君の前になります。

③当日配布されるプログラムは2500部以上作成し、当日参加者
のみならず国連本部、出演者の各国大使館・領事館はじめ関係
官公庁や学校、企業、人権団体、障害者団体、報道関係など幅
広く配布されます。

追伸
前日(9日)午後3時からの国内選考会もすばらしいですよ。
参加者24名のなかから4名が選考されます。
これ自体素晴らしいコンサ-トです。

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友達からパンを頂いたので、店長が切ってくれました。

私が切るより上手に切ってあります。


そして、イスラエル旅行の案内も持って来てくれました。

来年5月に1週間くらい行こうと言うのです。

海外旅行に行ったことのない私が、行く気になっています。

ほんとに行けるのでしょうか???




幸福度ランキングって言うのが発表されたんですって、



「安全性」や「福祉の充実」などを数値化して、日本で最も幸せに暮らせる都道府県の順位が発表された。

北陸3県が1~3位までを独占し、滋賀県は、近畿では1位、全国では11位という結果だった




だそうです。

やっぱり、滋賀はいいね~~~!!

先日は、山口絵理子さんの講演会に行って、たいへん感動したスタッフMですが

明日も素晴らしい方の講演会があります。

先日、皆さんにお伝えできずに後悔したから、今度はちゃんと

いろんな人にお知らせしました。

明日、私は店にいますが、南さんの暖かさ、優しさに触れるだけでもHAPPYになれます。

是非、ご参加ください。



入江富美子監督の映画「天から見れば」に出演されてる
日本画家 南正文さんが長浜に来られます。

●とき11月12日土曜日
午後一時~
●ところ
長浜市立北郷里公民館二階ホール
電話0749625479
●講師 南正文氏
●テーマ「大石順教尼との出会いと人生」
●内容ビデオ「順教尼の生涯」鑑賞とお話
●受講料無料
●主催 北郷里地区社会福祉協議会・北郷里地域人権学習協議会

北郷里地区の人でなくても参加できるそうです。
ぜひ、ご参加下さい!

趣旨
小学校三年生の春休みに、製材業を営む父を手伝い、機械のベルトに巻き込まれて両腕を失われた日本画家、南正文氏を招いて開催します。14歳のとき今は亡き口筆画家の大石順教尼師事され、口での描画と生き方の修行を始められるようになりました。ハンディがあるにもかかわらず、決して比較しない人生からのメッセージを一緒にお聞きしたいと思います。