

先週の水曜日は
久々の休日
久々の休日
午後から映画へ行こう
ゴキゲンで昼食の中華丼
"ガブッ"
戦慄が走る
し、舌を噛んだ~
ありえない~~

かつて経験したことのない
シャープな切れ味
傷の状態から、縫わなければならないかも、と口腔外科を探す
すると、いつもお世話になっている歯医者さんも
外科を受け付けていた
…そういえば
「もう一本行っとく?」
ってくらいに
抜歯が得意な先生だった…
ってくらいに
抜歯が得意な先生だった…
そちらはいつも混んでいるので、気が引けたが
問い合わせると、その日の三時半に診察を入れて頂けた
伯母
「良かったね、診てくれるところが見つかって」
「良かったね、診てくれるところが見つかって」
私
「うん、大丈夫だよ」
とは言ったものの、しゃべると血の味がするんだよ~~
血を飲むと、気持ち悪くなるってこれか?
と思いつつ、お腹が空いている私
でも舌が痛くて食べられない…
母
「舌までかじっちゃうなんて、よっぽどお腹が空いていたのねぇ~
私
「…(しゃべれない)
母
「先生に、"とっても美味しいステーキを食べていたんです"って言ったら?」
って
何のための言い訳?
母
「"舌切りスズメ"になっちゃうわね~
先々週、整形外科通院の際の
屈辱を晴らすかのような
屈辱を晴らすかのような
見事な母の"逆襲"でした(舌戦
…でも私は婆さん(母?)のノリなんて舐めてないよ~だ…
("舌切りスズメ"参照)
診察時間が近づくにつれて、そんなに出血も気にならなくなり
診察してもらえるという安心感からか、痛みもおさまってきた(ような気がする)
くず切りオレンジゼリーを食べてみたが
柑橘系だからか、ちょっぴりしみた
歯科医院
にて
先生
「舌が痛いんだって?」
「舌が痛いんだって?」
私
「…(とっさに答えられない)」
先生
「舌が大したことなければ、時期的にそろそろ歯のクリーニング
私(それは無理じゃ?…
)
「あの~舌噛んじゃったんですけど…」
「あの~舌噛んじゃったんですけど…」
先生
「あ、そうなの?どれ」
「あ、そうなの?どれ」
「うわぁ~!ずいぶんひどくやっちゃったね~
…さっき電話で受付の人に、舌噛んだら、切れちゃったって言ったのに…
先生によると、話したり口を動かして出血するなら縫わなければならないけれど
傷の大きさのわりには、深さが一ミリ程度で浅いので、
なんとか縫わないでよさそう
とのこと
縫うとしこりが三ヶ月、縫わなければ一ヶ月程度だから、
できれば縫わないほうがいい
という診断でした
止血剤が塗られ
抗生物質、化膿止め、痛み止めが処方される
なるべく柔らかいものを食べて
しゃべらないようにして
熱いもの、冷たいもの、酸っぱいものは痛むと思う
と言われました
家に帰ってからは
筆談で過ごし
筆談で過ごし
翌日は少し喋りましたが
食べたいものが食べられなくて
お腹がグーグー
友達からのランチのお誘い(うな重!…滅多にないチャンス)
も断り…
そして
先週の土曜までは、仕事中
話をするのが少々苦になったり、お湯を飲むと痛んだのですが
先週の土曜までは、仕事中
話をするのが少々苦になったり、お湯を飲むと痛んだのですが
夜にはみかんを食べても大丈夫だったし
日曜にはほぼ普通に
食事をしていました
傷や違和感(しこり?)、痺れ・痛みは少々あるけれど…
忘れていられる程度
忘れていられる程度
脅威的な回復力
口の中は
治りが早い、って本当なのですね!(^^)
自然治癒力とは
ありがたいものです(*^^*)
ありがたいものです(*^^*)
因みに、私は痛み止めが苦手なので、今回は全く飲みませんでした
さて、薬が絡む伯母の話を、
"続く"としたまま書いていません
"続く"としたまま書いていません
すみません
今、仕事がたて込んでいて
込み入った話は、恐らく七月末以降にならないと書けないと思います
込み入った話は、恐らく七月末以降にならないと書けないと思います
正直5、6月は心が痛んで書けなかったのですが
7月は仕事です
なるべく言い訳はしたくなかったのですが…言い訳してしまいました
なお、一言メッセージ
ちょくちょく更新しますので
時々のぞいて頂けると嬉しいです

記事
も、さくっと書けることがあればアップするかもしれません
また、皆さまのブログを訪問させていただいてもよろしいでしょうか?
コメントをすぐにできない場合もありますが、お許しください
まだまだ局地的な大雨もあるようです
皆さまどうぞご自愛くださいませ



長文失礼しました