多治見市の新名所、タイルミュージアムに行ってきました。
特徴的な建物の外観は、まるでジブリの作品に出てきそう・・・


美濃焼が焼かれる“のぼり窯”のような階段を登ると、そこはまるで古き良きタイルの使用例の見本市!



昔、東京の銭湯で使われていたタイル壁画や古民家にあるような竈やお風呂が、ところ狭しと並んでいる。

明り取りの窓かと思ったら、なぜか穴が開いているだけ⁉ 雨が入り込んじゃいますね~(苦笑)



立体表示作品の新旧比較もありましたョ~♪
非常に興味深い時間を楽しめました!